# スターゼン（8043） 【新商品】フライパンで簡単に調理できる春巻シリーズ「エビチリ春巻」を新発売！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8043/disclosure/20250228585298
種別: その他開示
開示日: 2025-02-28
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/8043

## 何が変わったか

春巻シリーズに新商品「エビチリ春巻」を追加し、既存4商品のパッケージも刷新します。エビチリ春巻は少量の油でフライパン調理でき、2025年3月1日に発売予定です。

## 会社が挙げた理由

簡便食品の需要増加、精肉売場で扱う冷凍品の増加、春巻の具材として人気のあるえびの使用に対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: エビチリ春巻、中華五目春巻、すき焼き風春巻、ポテトチーズ春巻、カレー春巻、フライパンで簡単調理！春巻シリーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月1日（新発売予定）
- 適用分野: 家庭での調理、精肉売場の冷凍食品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 既存シリーズは人気商品で、安定的な売上があると記載
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 共働き世帯の増加を示す図1、簡便食品利用に関する図2（調査名・機関名はnot_disclosed）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「3月1日 新発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「3月1日より」「3月1日 新発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「春巻シリーズに新味登場」「既存4種類はイメージ写真を追加したパッケージに一新」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年2月28日」、発売日「3月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新発売し」「使用することで」「完成します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社冷凍食品の売上も増加傾向」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「さらなる商品充実を計っています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「持続的な成長と社会課題の解決に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「エビチリ春巻を新発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「春巻シリーズ」「当社冷凍食品」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「既存4種類に加え、エビチリを新発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「スターゼン株式会社は…『エビチリ春巻』を新発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「スターゼン株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「人気商品の春巻シリーズ」「安定的な売上を誇る」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「少量の油で揚げ焼き調理ができるため、油の後処理がなくなる」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「エビチリ春巻」「240g（6本）×10P」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道発表資料」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気商品の春巻シリーズ」「本格中華」「食欲を掻き立てます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
