# スターゼン（8043） 法定事前開示書類（合併）（スターゼンファーム株式会社、有限会社ゼンチクサービス）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8043/disclosure/20250213573699
種別: 法定開示書類
開示日: 2025-02-13
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/8043

## 何が変わったか

スターゼンファーム株式会社と有限会社ゼンチクサービスの合併に関する法定事前開示書類として、両社の直近事業年度の事業報告・計算書類などが示されている。本文には、合併の効力発生日や合併条件そのものは記載されていない。

## 会社が挙げた理由

合併に関する法定事前開示として、両社の事業報告、計算書類、附属明細書などを掲載したものとみられるが、合併の理由は本文に記載されていない。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 法定事前開示書類（合併）
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: not_disclosed
- 対象期間: 2023年4月1日から2024年3月31日まで（両社の事業年度）
- 金額: スターゼンファーム株式会社：資産合計17,509,542円、負債合計180,000円、純資産合計17,329,542円、当期純利益△183,900円。有限会社ゼンチクサービス：資産合計6,306,866円、負債合計75,500円、純資産合計6,231,366円、当期純利益△141,280円。
- 数量・規模: スターゼンファーム株式会社：発行済株式33,600株、株主1名。有限会社ゼンチクサービス：発行済株式60株。
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: not_disclosed
- 根拠となる規則: 会社法第389条第2項（監査報告書に記載）
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「表題「法定事前開示書類（合併）」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 資産・負債への影響あり（原文: 「「貸借対照表」「資産合計」「負債合計」「純資産合計」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「発行済株式の総数 33,600株」「当事業年度末の株主総数 1名」「発行済株式の種類および株式数 普通株式 60株」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年4月1日から2024年3月31日まで」「当期純利益 △183,900円」「当期純利益 △141,280円」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「資産合計 17,509,542円」「純資産合計 17,329,542円」「発行済株式の総数 33,600株」等」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 監査済み・公式書類（原文: 「「会社法第389条第2項の規定に基づき監査報告書を作成」「計算書類及びその附属明細書は…適正に表示しているものと認めます」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「表題「法定事前開示書類（合併）（スターゼンファーム株式会社、有限会社ゼンチクサービス）」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「合併の効力発生日・合併対価・合併契約の内容の記載なし。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「両社の事業報告・計算書類の掲載が中心で、合併効果の記載なし。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の記載なし。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針変更・撤回に関する記載なし。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「合併の効力発生日の記載なし。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「計算書類及びその附属明細書は…適正に表示しているものと認めます」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「表題「…（スターゼンファーム株式会社、有限会社ゼンチクサービス）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・所在地に関する記載なし。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「表題「法定事前開示書類（合併）」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「表題「法定事前開示書類（合併）」、本文「会社法第389条第2項の規定に基づき」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「事業報告」「計算書類」「監査報告書」」）
