# スターゼン（8043） 「第53回日本少年野球春季全国大会」協賛のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8043/disclosure/20240301546813
種別: その他開示
開示日: 2024-03-01
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/8043

## 何が変わったか

スターゼンが、前年に続いて「第54回日本少年野球春季全国大会」に特別協賛し、参加選手や成績上位団体・選手に自社商品を提供する予定だと発表した。大会は2024年3月26日から31日まで開催される予定。

## 会社が挙げた理由

次代を担う少年の健全育成や、未来のプロ野球選手を発掘・育成する場として重要な大会と認識しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 和牛、ハンバーグ、ソーセージ
- 相手先: 公益財団法人 日本少年野球連盟、報知新聞社
- 相手先の概要: 公益財団法人日本少年野球連盟はボーイズリーグの愛称で活動し、野球を通じた少年の健全育成を目的とする。報知新聞社は大会主催者として記載されている。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: スターゼンが大会に特別協賛する関係。前年に続く協賛で、資金提供と商品の副賞提供を行い、本年も商品の提供を予定している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月26日（大会開始予定日）
- 適用分野: 少年野球、青少年の健全育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大田スタジアム、駒沢公園野球場、小野路野球場 他
- 拠点の規模: 全国44支部で予選、小学生の部16チーム・中学生の部44チーム、計60チームが出場
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本年も引き続き、参加選手や成績上位団体・選手へ、当社商品の提供を予定しています。」／「大会期日：2024年3月26日(火)～31日(日)」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「特別協賛することをお知らせいたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「大会期日：2024年3月26日(火)～31日(日)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年に引き続き」／「昨年に続き本年も冠スポンサーを務めることとしました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年3月1日」／「大会期日：2024年3月26日(火)～31日(日)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「特別協賛することをお知らせいたします。」／「商品の提供を予定しています。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益財団法人 日本少年野球連盟」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「公益財団法人 日本少年野球連盟、報知新聞社が主催する」／「特別協賛する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「野球を愛好する少年たちに正しい野球のあり方を指導し、野球を通じて次代を担う少年の健全育成を図る」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先として「公益財団法人 日本少年野球連盟」「報知新聞社」が記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加選手や成績上位団体・選手へ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国44支部」／「計60チームが出場」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「小学生の部16チーム、中学生の部44チーム、計60チームが出場」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公益財団法人 日本少年野球連盟（愛称：ボーイズリーグ）、報知新聞社が主催」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国44支部」／「計60チーム」／「2024年3月26日(火)～31日(日)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「未来ある若手野球選手たちを応援します。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「大会に特別協賛する」／「若手野球選手たちを応援します。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「第54回日本少年野球春季全国大会」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「和牛やハンバーグ、ソーセージなど副賞の提供」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社商品の提供を予定しています。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「スターゼン株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「春の全国ナンバーワンを決定する大会です。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国44支部で予選」／「春の全国ナンバーワンを決定する大会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「商品の提供を予定しています。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「和牛やハンバーグ、ソーセージ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道発表資料」／「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「重要な大会であると認識」／「未来ある若手野球選手たちを応援します。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし。」）
