# スターゼン（8043） スターゼンオリジナルエコマーク「エコスタ」をエコ対応パッケージに掲載！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8043/disclosure/20231016567269
種別: その他開示
開示日: 2023-10-16
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/8043

## 何が変わったか

環境配慮型パッケージであることを示す自社オリジナルのエコマーク「エコスタ」を作成し、対象商品のパッケージへの掲載を始める。2023年11月6日発売のお歳暮ミートギフトから掲載し、今後ほかのエコ対応パッケージにも広げる予定。

## 会社が挙げた理由

環境配慮型パッケージの取り組みを消費者に分かりやすく伝えるため。また、温室効果ガス削減の取り組みの一環として環境配慮型パッケージの使用を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スターゼンオリジナルエコマーク「エコスタ」、お歳暮のミートギフト（「味噌漬け」シリーズを除く）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年11月6日（発売開始予定）
- 適用分野: 環境配慮型商品パッケージ、温室効果ガス削減
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年11月6日から発売開始するお歳暮のミートギフト…に掲載します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年11月6日から発売開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「スターゼンオリジナルエコマーク『エコスタ』の掲載を開始いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年11月6日から発売開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「掲載します」「その他、随時エコ対応のパッケージに掲載していく予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値効果・金額・数量に関する記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量数値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「スターゼンオリジナルのエコマークを作成しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「エコピロー」包装への切り替え、「エコトレー」の導入、「2023年11月6日から発売開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「温室効果ガス削減の取り組みの一つ」「持続可能な社会の実現に向けた取り組み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「スターゼングループ全体でエコにしっかり取り組んで行く」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「スターゼンオリジナルのエコマークを作成しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「スターゼンオリジナルエコマーク」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「スターゼン株式会社…は、…掲載を開始いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「エコスタ」「エコピロー」「エコトレー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道発表資料」「プレスリリースに関するお問い合わせ先（報道機関窓口）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「マークの概要、掲載対象、今後の方針を説明」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「その他、随時エコ対応のパッケージに掲載していく予定です」」）
