# スターゼン（8043） ローマイヤ直販店 松屋銀座店がリニューアルオープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8043/disclosure/20220901527427
種別: その他開示
開示日: 2022-09-01
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/8043

## 何が変わったか

子会社のローマイヤ株式会社が運営する松屋銀座店を改装し、2022年9月1日にリニューアルオープンした。新商品や出来立て商品を加え、時間帯別に品揃えを変える運営を始めた。

## 会社が挙げた理由

1974年3月の出店から48年が経過し、来るべき50周年に向けて売り場を改装した。変化する時代のニーズに応え、商品提案の幅を広げるためとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ローマイヤ松屋銀座店、銘柄牛ローストビーフ、氷感熟成豚ホワイトロースハム、1DAY2OPEN
- 相手先: 松屋銀座
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ローマイヤ株式会社が松屋銀座店を運営している。ローマイヤ株式会社はスターゼン株式会社の子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年9月1日（リニューアルオープン、実績）
- 適用分野: 食品小売、ハム・ソーセージ・惣菜販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 「氷感熟成」は（株）氷感の登録商標（番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: 東京都中央区銀座3-6-1 地下1階 食品GINZAフードステージ内
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 1974年3月の出店から48年
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「9月1日にリニューアルオープンしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年9月1日にリニューアルオープン」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リニューアルオープンしましたので、お知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新たなステージを目指します」「営業時間が変更になる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ローマイヤ松屋銀座店」「松屋銀座の営業状況」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「所在地・営業時間等の店舗情報のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社として記載されているのはローマイヤ株式会社のみ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「松屋銀座の営業状況につきましては、松屋銀座Webサイトからご確認ください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年9月1日」「48年」「午前10時～午後8時」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新たなステージを目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「直販店」「商品もラインナップ」「品揃えを強化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ローマイヤ松屋銀座店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「売り場の改装」「新商品もラインナップ」「1DAY2OPENを実施」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「老舗ハム・ソーセージブランド ローマイヤ」「ローマイヤ株式会社では、直販店を」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「スターゼン株式会社の子会社のローマイヤ株式会社では」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都中央区銀座3-6-1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・販売実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ローマイヤ松屋銀座店」「銘柄牛ローストビーフ」「氷感熟成」「登録商標」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道発表資料」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「老舗ハム・ソーセージブランド」「フラッグシップ店舗」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「営業時間が変更になる場合がございます」」）
