# スターゼン（8043） 【新発売・リニューアル】春・夏シーズン商品のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8043/disclosure/20220203579480
種別: その他開示
開示日: 2022-02-03
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/8043

## 何が変わったか

春・夏シーズンに向け、加工品の消費者向け新商品30アイテムを発売し、既存商品23アイテムをリニューアルする。ハンバーグ、ローストビーフ、簡便調理品、ハム・ソーセージ、味付けホルモンなどを追加・改良し、代替肉商品「ゼロミート」の提案も強化する。

## 会社が挙げた理由

冷凍ストック、内食、家飲み、時短調理、特別な日の食事などの需要に応えるため。また、スターゼングループのサプライソースと製造ノウハウを生かし、ゼロミートについては代替肉需要とSDGsへの関心の高まりを受けて提案を強化する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コロコロチーズインハンバーグ（コンシューマ）、黒毛和牛と国産豚肉のハンバーグステーキ、ブラックアンガスビーフ ハンバーグステーキ、牛肉生ハンバーグ、チーズイン牛肉生ハンバーグ、黒胡椒ローストビーフ、黒毛和牛ローストビーフスライス、深絞りシリーズ、レンジで簡単プレートシリーズ、黒ラベル あらびきロングウインナー、黒ラベル チーズソーセージ、那須の森シリーズ、我が家のビストロシリーズ、スタミナわっしょい！シリーズ、生ホルモンシリーズ、ゼロミート
- 相手先: 大塚食品株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 大塚食品株式会社とゼロミートを共同開発
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参考希望小売価格（税別）298円/P～1,380円/Pなど、商品ごとに設定
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 春・夏シーズン向けに販売（具体的な開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: 家庭内調理、冷凍ストック、弁当、朝食、家飲み、内食、インストア・精肉売り場
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: スターゼン那須工場（所在地の詳細はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「春・夏シーズンに向けて加工品コンシューマタイプの新商品30アイテム、リニューアル商品23アイテムを販売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「春・夏シーズンに向けて」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「スターゼン 春・夏の新商品・リニューアル商品のご案内」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「販売いたしますので、ご案内申し上げます」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新商品30アイテム、リニューアル商品23アイテムを販売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「大塚食品㈱と共同開発したゼロミート」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「大塚食品㈱と共同開発したゼロミート」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「大塚食品株式会社の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客企業名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「参考希望小売価格（税別）598円/P」「1,380円/P」など」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「別紙「春・夏の新商品・リニューアル商品」に商品規格・価格を掲載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「新商品30アイテム、リニューアル商品23アイテム」「春・夏シーズンに向けて」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「様々な内食需要にお応えします」「提案を強化・注力してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品30アイテム、リニューアル商品23アイテムを販売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「加工品コンシューマタイプの新商品30アイテム、リニューアル商品23アイテム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新商品30アイテム」「リニューアル商品23アイテム」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「スターゼン株式会社…商品を販売いたします」「大塚食品㈱と共同開発したゼロミート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「スターゼン株式会社」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「当社のNB商品としては初の冷凍品」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「販売地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「電子レンジで『素材』からの加熱調理が可能」「冷凍庫でストック保存」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「黒ラベル チーズソーセージ」「国産豚肉使用あらびきウインナー（JAS特級）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「報道発表資料」、末尾に「本リリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「贅沢」「本格派」「高い評価」などの表現」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
