# スターゼン（8043） 【新商品情報】加工品ブランド「那須の森」発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8043/disclosure/20211101422141
種別: その他開示
開示日: 2021-11-01
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/8043

## 何が変わったか

スターゼンが加工品の新ブランド「那須の森」を立ち上げ、ハムや焼豚の3商品を2021年11月15日に発売する。今後は通年販売の消費者向け商品も拡充する予定。

## 会社が挙げた理由

素材の良さを生かした独自性のある商品を提供するため。厳選した原料、那須の水、同社の加工技術、職人の製造工程を特徴としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 那須の森、国産豚ロースハムブロック、ベリーハムブロック、国産豚うで焼豚ブロック
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 国産豚ロースハムブロック：参考希望小売価格（税抜）1,280円/P、ベリーハムブロック：参考希望小売価格（税抜）980円/P、国産豚うで焼豚ブロック：参考希望小売価格（税抜）980円/P
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年11月15日発売予定
- 適用分野: 食品・加工肉、年末行事の食卓向け
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 那須の地（詳細住所はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「3 つの商品を 11 月 15 日に発売します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021 年 11 月 15 日に発売します」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新ブランド『那須の森』が誕生！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2021 年 11 月 1 日」、発売日「11 月 15 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「11 月 15 日に発売します」「今後…拡充も図ってまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「参考希望小売価格(税抜) 1,280 円/P」「980 円/P」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「スターゼン株式会社による報道発表資料」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2021 年 11 月 15 日」、各商品の「参考希望小売価格」「規格」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「通年販売のコンシューマー品の拡充も図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「3 つの商品を…発売します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「加工品ブランド『那須の森』」「通年販売のコンシューマー品」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新ブランド『那須の森』を立ち上げます」「新発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「スターゼンならではの加工品をご提供します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「スターゼン株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の順位・唯一性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「自然豊かな那須の地の水を使用」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来品との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「国産豚ロースハムブロック」「350g×10P」「10℃以下」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道発表資料」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「手間ひまかけた味わい深さが魅力」「とことん味を追求したおいしい商品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし」）
