# 子会社の重要性が乏しいことによる四半期連結財務諸表の非作成｜東京ソワール（8040）の変遷

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## 経過

- FY2019-Q3 初出 「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の各財務項目の重要性が乏しいため、四半期連結財務諸表を作成していないことが記載されている。 (https://komori.app/company/8040/filing/2019-q3)
- FY2020-Q1 再掲 「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいため、四半期連結財務諸表を作成していないことを引き続き記載している。 (https://komori.app/company/8040/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいため、四半期連結財務諸表を作成していないことを引き続き記載している。 (https://komori.app/company/8040/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいため、四半期連結財務諸表を作成していないことを引き続き記載している。 (https://komori.app/company/8040/filing/2020-q3)
- FY2021-Q3 再掲 「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいため、四半期連結財務諸表を作成していないことを引き続き記載している。 (https://komori.app/company/8040/filing/2021-q3)
- FY2022-Q1 再掲 「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいため、四半期連結財務諸表を作成していないことを継続して記載している。 (https://komori.app/company/8040/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいため四半期連結財務諸表を作成しない取り扱いを継続している。 (https://komori.app/company/8040/filing/2022-q2)
- FY2023-Q1 再掲 「「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいため、四半期連結財務諸表を作成しない取り扱いを継続している。 (https://komori.app/company/8040/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいため、四半期連結財務諸表を作成しない取り扱いを継続している。 (https://komori.app/company/8040/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいため、四半期連結財務諸表を作成しない取り扱いを継続している。 (https://komori.app/company/8040/filing/2023-q3)
- FY2024-Q1 再掲 「「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)第５条第２項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」 — 子会社の重要性が乏しいため、四半期連結財務諸表を作成しない取り扱いを継続している。 (https://komori.app/company/8040/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 再定義 「当社は当中間連結会計期間より中間連結財務諸表を作成しております。なお、当中間連結会計期間においては、貸借対照表のみを連結しております。」 — 従来の四半期連結財務諸表を作成しない取り扱いから、キャナルジーンの子会社化を契機に中間連結財務諸表の作成を開始した。キャナルジーンについては貸借対照表のみを連結し、株式会社TRYVISIONは重要性がないため非連結としている。 (https://komori.app/company/8040/filing/2024-h1)
- FY2024 達成 「当社は当連結会計年度より連結財務諸表を作成しております。」 — 前中間期の貸借対照表のみの中間連結から進み、当連結会計年度より連結損益計算書、連結包括利益計算書、連結キャッシュ・フロー計算書を含む連結財務諸表の作成を開始した。 (https://komori.app/company/8040/filing/2024-fy)
