# ジェラテリア マルゲラの飲食事業展開｜ルックホールディングス（8029）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q3 初出 「株式会社ファッショナブルフーズ・インターナショナルが展開する「ジェラテリア マルゲラ」において、当第３四半期連結累計期間の売上高は１億１千４百万円、営業損失は２千４百万円となりました。」 — 飲食事業について、ジェラテリア マルゲラの第3四半期累計売上高114百万円と営業損失24百万円を記載している。 (https://komori.app/company/8029/filing/2016-q2)
- FY2016 前進 「「ジェラテリア マルゲラ」において、既存店の売上が前年同期を上回ったことに加え、平成27年７月にオープンいたしました「なんばパークス店」の売上が年間を通して寄与した結果、売上が増加し、営業損失は縮小いたしました。」 — ジェラテリア マルゲラは既存店となんばパークス店の寄与により増収となり、営業損失を56百万円から31百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/8029/filing/2016-fy)
- FY2017-Q1 前進 「「ジェラテリア マルゲラ」において、当第１四半期連結累計期間の売上高は２千４百万円（前年同期比0.0％増）、営業損失は販売費及び一般管理費の低減により９百万円（前年同期は１千３百万円の営業損失）に縮小いたしました。」 — 飲食事業は売上高24百万円を維持しつつ、販売費及び一般管理費の低減により営業損失を13百万円から9百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/8029/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 前進 「「ジェラテリア マルゲラ」において、当第２四半期連結累計期間の売上高は６千４百万円（前年同期比4.8％減）となりました。一方、販売費の低減に努めた結果、営業損失は１千４百万円（前年同期は２千５百万円の営業損失）に縮小いたしました。」 — 飲食事業は減収となったものの、販売費の低減により営業損失を25百万円から14百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/8029/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「「ジェラテリア マルゲラ」において、当第３四半期連結累計期間の売上高は１億１千万円（前年同期比3.8％減）となりました。一方、販売費の低減に努めた結果、営業損失は１千４百万円（前年同期は２千４百万円の営業損失）に縮小いたしました。」 — 飲食事業は減収であるものの、販売費低減により営業損失を24百万円から14百万円へ縮小する状態を継続している。 (https://komori.app/company/8029/filing/2017-q3)
- FY2017 前進 「「ジェラテリアマルゲラ」において、売上高は１億３千８百万円（前年同期比4.9％減）となりましたが、販売費の低減に努めた結果、営業損失は２千４百万円（前年同期は３千１百万円の営業損失）に縮小いたしました。」 — 減収ながら販売費低減により、通期営業損失を31百万円から24百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/8029/filing/2017-fy)
- FY2018-Q1 その他 「「飲食事業」につきましては、株式会社ファッショナブルフーズ・インターナショナルが展開する「ジェラテリア マルゲラ」において、展開店舗数の減少により売上高が前年同期を下回りました。その結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は１千５百万円（前年同期比35.3％減）、営業損失は１千４百万円（前年同期は９百万円の営業損失）となりました。」 — 店舗数の減少により減収となり、営業損失は前年同期の9百万円から14百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/8029/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 その他 「「飲食事業」につきましては、株式会社ファッショナブルフーズ・インターナショナルが展開する「ジェラテリア マルゲラ」において、展開店舗数の減少により売上高が前年同期を下回りました。その結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は４千７百万円（前年同期比26.1％減）、営業損失は２千５百万円（前年同期は１千４百万円の営業損失）となりました。」 — 展開店舗数の減少により減収となり、営業損失は前年同期の14百万円から25百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/8029/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 その他 「「飲食事業」につきましては、株式会社ファッショナブルフーズ・インターナショナルが展開する「ジェラテリア マルゲラ」において、展開店舗数の減少により売上高が前年同期を下回りました。その結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は８千３百万円（前年同期比24.2％減）、営業損失は３千万円（前年同期は１千４百万円の営業損失）となりました。」 — 展開店舗数の減少により減収が続き、営業損失は前年同期の14百万円から30百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/8029/filing/2018-q3)
- FY2018 その他 「「飲食事業」につきましては、株式会社ファッショナブルフーズ・インターナショナルが展開する「ジェラテリア マルゲラ」において、展開店舗数の減少により売上高が前年同期を下回りました。その結果、売上高は９千７百万円（前年同期比29.9％減）、営業損失は４千１百万円（前年同期は２千４百万円の営業損失）となりました。」 — 店舗数減少による減収が続き、通期営業損失は24百万円から41百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/8029/filing/2018-fy)
- FY2019-Q1 その他 「「飲食事業」につきましては、株式会社ファッショナブルフーズ・インターナショナルが展開する「ジェラテリア マルゲラ」において、展開店舗数の減少により売上高が前年同期を下回りました。その結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は１千万円（前年同期比33.0％減）、営業損失は８百万円（前年同期は１千４百万円の営業損失）となりました。」 — 展開店舗数の減少で減収は続いたが、営業損失は前年同期の14百万円から8百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/8029/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 その他 「「飲食事業」につきましては、株式会社ファッショナブルフーズ・インターナショナルが展開する「ジェラテリア マルゲラ」において、展開店舗数の減少により売上高が前年同期を下回りました。その結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は２千８百万円（前年同期比40.4％減）、営業損失は１千１百万円（前年同期は２千５百万円の営業損失）となりました。」 — 店舗数減少により売上高は前年同期比40.4％減となったが、営業損失は25百万円から11百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/8029/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 前進 「「飲食事業」につきましては、株式会社ファッショナブルフーズ・インターナショナルが展開する「ジェラテリア マルゲラ」において、展開店舗数の減少により売上高が前年同期を下回りましたが、経費の圧縮に努めた結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は４千８百万円（前年同期比42.5％減）、営業損失は１千５百万円（前年同期は３千万円の営業損失）となりました。」 — 店舗数減少による減収は続いたが、経費圧縮により営業損失は30百万円から15百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/8029/filing/2019-q3)
- FY2019 前進 「「飲食事業」につきましては、株式会社ファッショナブルフーズ・インターナショナルが展開する「ジェラテリア マルゲラ」において、展開店舗数の減少により売上高が前年同期を下回りました。その結果、売上高は５千９百万円（前年同期比38.7％減）、営業損失は２千４百万円（前年同期は４千１百万円の営業損失）となりました。」 — 店舗数減少による減収は続いたが、営業損失は41百万円から24百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/8029/filing/2019-fy)
- FY2020-Q1 その他 「「ジェラテリア マルゲラ」において、新型コロナウイルス感染拡大防止のため３月から営業時間を短縮したことにより、売上高が前年同期を下回りました。その結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は９百万円（前年同期比9.3％減）、営業損失は８百万円（前年同期は８百万円の営業損失）となりました。」 — 飲食事業では3月からの営業時間短縮により減収となったが、営業損失は前年同期と同額だった。 (https://komori.app/company/8029/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 その他 「「飲食事業」につきましては、株式会社ファッショナブルフーズ・インターナショナルが展開する「ジェラテリア マルゲラ」において、政府の緊急事態宣言発出を受け店舗休業を実施したため売上高が減少いたしました。その結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は１千８百万円（前年同期比35.7％減）、営業損失は１千６百万円（前年同期は１千１百万円の営業損失）となりました。」 — 緊急事態宣言を受けた店舗休業により減収となり、営業損失は前年同期の11百万円から16百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/8029/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 その他 「「飲食事業」につきましては、株式会社ファッショナブルフーズ・インターナショナルが展開する「ジェラテリア マルゲラ」において、新型コロナウイルス感染症の影響により宅配サービスの売上は伸長しているものの、店舗の時短営業や臨時休業の実施が影響し、売上高が減少いたしました。その結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は３千５百万円（前年同期比27.1％減）、営業損失は２千２百万円（前年同期は１千５百万円の営業損失）となりました。」 — 宅配サービスの売上は伸長したものの、店舗の時短営業・臨時休業により飲食事業は27.1％減収となり、営業損失は15百万円から22百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/8029/filing/2020-q3)
- FY2020 その他 「新型コロナウイルス感染症の影響により宅配サービスの売上高は伸長しているものの、店舗の時短営業や臨時休業の実施が影響し、売上高が減少いたしました。その結果、売上高は４千４百万円（前年同期比25.2％減）、営業損失は３千万円（前年同期は２千４百万円の営業損失）となりました。」 — 宅配サービスの売上は伸長したが、店舗の時短営業・臨時休業により通期売上高は25.2％減、営業損失は30百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/8029/filing/2020-fy)
- FY2021-Q1 その他 「「ジェラテリア マルゲラ」において、緊急事態宣言の発出にともなう時短営業の実施により、店舗での売上高は減少いたしましたが、宅配サービスの売上高は伸長いたしました。その結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は９百万円（前年同期比2.9％減）、営業損失は８百万円（前年同期は８百万円の営業損失）となりました。」 — 宅配サービスの売上は伸長したが、緊急事態宣言に伴う時短営業で店舗売上が減少し、飲食事業は2.9％減収、営業損失は前年同期と同額となった。 (https://komori.app/company/8029/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 前進 「「ジェラテリア マルゲラ」において、緊急事態宣言の発出にともなう時短営業の実施により、店舗での売上高は減少いたしましたが、宅配サービス等の売上高は伸長いたしました。その結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は２千６百万円（前年同期比46.9％増）、営業損失は１千２百万円（前年同期は１千６百万円の営業損失）となりました。」 — 時短営業で店舗売上が減少する一方、宅配サービス等が伸長し、売上高は46.9％増、営業損失は16百万円から12百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/8029/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 前進 「株式会社ファッショナブルフーズ・インターナショナルが運営する「ジェラテリア マルゲラ」において、緊急事態宣言の発出にともなう時短営業の実施により、店舗での売上高は減少いたしましたが、宅配サービス等の売上高は伸長いたしました。その結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は４千６百万円（前年同期比32.0％増）、営業損失は１千７百万円（前年同期は２千２百万円の営業損失）となりました。」 — 時短営業により店舗売上が減少する一方、宅配サービス等が伸長し、売上高は前年同期比32.0％増、営業損失は22百万円から17百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/8029/filing/2021-q3)
- FY2021 前進 「「飲食事業」につきましては、株式会社ファッショナブルフーズ・インターナショナルが運営する「ジェラテリア マルゲラ」において、緊急事態宣言の発出にともなう店舗の臨時休業や時短営業の実施により、店舗での売上高は減少いたしましたが、宅配サービス等の売上高は伸長いたしました。その結果、売上高は５千６百万円（前年同期比27.7％増）、営業損失は２千５百万円（前年同期は３千万円の営業損失）となりました。」 — 店舗休業・時短営業が続く一方、宅配サービス等が伸長し、増収となるとともに営業損失も30百万円から25百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/8029/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 前進 「「飲食事業」につきましては、株式会社ファッショナブルフーズ・インターナショナルが展開する「ジェラテリア マルゲラ」において、まん延防止等重点措置の適用等による店舗の時短営業や外出自粛による来店客数の減少が長期化しており、店舗での売上高は減少いたしましたが、宅配サービスや通販カタログなどの売上高は伸長いたしました。その結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は９百万円（前年同四半期は９百万円）、営業損失は７百万円（前年同四半期は８百万円の営業損失）となりました。」 — 店舗売上が減少する一方、宅配サービス・通販カタログが伸長し、売上高は前年同四半期並み、営業損失は8百万円から7百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/8029/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 その他 「「飲食事業」につきましては、株式会社ファッショナブルフーズ・インターナショナルが展開する「ジェラテリア マルゲラ」において、行動制限が緩和されたことに加え、気温上昇に伴い店舗での売上高は増加いたしましたが、宅配サービスなどの売上高が減少いたしました。その結果、当第２四半期連結累計期間の売上高は２千６百万円、営業損失は１千３百万円となりました。」 — 行動制限緩和と気温上昇により店舗売上は増加した一方、宅配サービス等の売上減少により営業損失は前年同期の12百万円から13百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/8029/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 その他 「「ジェラテリア マルゲラ」において、宅配サービスなどの売上高が減少した結果、当第３四半期連結累計期間の売上高は４千３百万円、営業損失は１千８百万円となりました。」 — 飲食事業では宅配サービス等の売上減少により、売上高43百万円、営業損失18百万円となり、前年同期の損失17百万円から拡大した。 (https://komori.app/company/8029/filing/2022-q3)
- FY2023-Q1 その他 「「飲食事業」につきましては、株式会社ルックが展開する「ジェラテリア マルゲラ」において、宅配サービスなどの売上高が減少した結果、当第１四半期連結累計期間の売上高は５百万円（前年同期比45.3％減）、営業損失は９百万円（前年同期は７百万円の営業損失）となりました。」 — 宅配サービス等の売上減少により、飲食事業は大幅な減収となり、営業損失も前年同期から拡大した。 (https://komori.app/company/8029/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 達成 「なお、「ジェラテリア マルゲラ」は今後の採算性が見込めないため2023年４月をもって終了いたしました。」 — 採算性が見込めないと判断されたジェラテリア マルゲラの事業終了を2023年4月に実施した。 (https://komori.app/company/8029/filing/2023-q2)
