# ルックホールディングス（8029） 主要株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8029/disclosure/20230113589230
種別: 発生事実
開示日: 2023-01-13
Komoriの読み（0-100）: 22
企業ページ: https://komori.app/company/8029

## 何が変わったか

日本マスタートラスト信託銀行株式会社（信託口）の議決権保有割合が、2022年6月30日時点の10.05％から、2022年12月31日時点の5.21％に低下した。所有株式数は774,100株から401,100株に減少した。

## 会社が挙げた理由

三井住友信託銀行株式会社から2022年12月31日現在の株主名簿が送付され、異動を確認したため。持分が減少した取引上の理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主の異動に関するお知らせ
- 発生日: 2022年12月31日（異動後の株主名簿の基準日。実際の異動日は not_disclosed）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 日本マスタートラスト信託銀行株式会社（信託口）および提出会社である株式会社ルックホールディングス
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 三井住友信託銀行株式会社から2022年12月31日現在の株主名簿が送付され、異動を確認したこと。持分減少の取引原因は not_disclosed。
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 本件は株主名簿に基づくものであり、今後の見通しについて特に記載する事項はありません。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 7,741個（774,100株）、10.05％、2022年6月30日現在
- 異動後の議決権所有割合: 4,011個（401,100株）、5.21％、2022年12月31日現在
- 今後の見通し: 本件は株主名簿に基づくものであり、今後の見通しについて特に記載する事項はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「本件は株主名簿に基づくものであり、今後の見通しについて特に記載する事項はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「主要株主の異動に関するお知らせ」および所有割合の異動表」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「今後の見通しについて特に記載する事項はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文には議決権の数と所有割合の記載はあるが、損益への影響額の記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「異動した株主の概要」および「日本マスタートラスト信託銀行株式会社（信託口）」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は主要株主の異動と議決権所有割合を扱っており、停止に関する記載はない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に継続企業、債務超過、上場維持基準または債務履行に関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「異動前 7,741個（774,100株）」「異動後 4,011個（401,100株）」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に事業年度・四半期への損益計上に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2022年12月31日現在の株主名簿」および「異動後（2022年12月31日現在）」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「日本マスタートラスト信託銀行株式会社（信託口）」および「株式会社ルックホールディングス」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「異動前「7,741個（774,100株）」「10.05％」「2022年6月30日現在」、異動後「4,011個（401,100株）」「5.21％」「2022年12月31日現在」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文の「異動前後における当該株主の所有する議決権の数…」の表および注記」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「以下の主要株主の異動を確認致しました。」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「今後の見通しについて特に記載する事項はありません。」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に第三者委員会、特別調査委員会または外部専門家に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「以下の主要株主の異動を確認致しました。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「三井住友信託銀行株式会社から、2022年12月31日現在の株主名簿が送付され、以下の主要株主の異動を確認致しました。」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「異動した株主の概要」「日本マスタートラスト信託銀行株式会社（信託口）」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は株主名簿に基づく主要株主の異動の確認を記載している。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局による報告期限または改善期限の記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文は「主要株主の異動に関するお知らせ」として異動内容を記載している。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「異動した株主の概要」「日本マスタートラスト信託銀行株式会社（信託口）」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任や処分に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載はない。」）
