# ツカモトコーポレーション（8025） （開示事項の経過）ホーム・ファッション事業部BIYOMA福岡店および大阪店閉鎖に伴う特別損失計上に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8025/disclosure/20260126538327
種別: 発生事実
開示日: 2026-01-27
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企業ページ: https://komori.app/company/8025

## 何が変わったか

BIYŌMA福岡店と大阪店の閉鎖に伴う特別損失について、これまでの見込み額から計上額が確定し、93百万円を2026年3月期に計上することになった。

## 会社が挙げた理由

BIYŌMA福岡店および大阪店の閉鎖により、固定資産の減損損失、違約金・原状回復費用などの店舗撤退損失が発生するため。

## 開示の要点

- 事象の名称: ホーム・ファッション事業部 BIYŌMA 福岡店および大阪店閉鎖に伴う特別損失計上
- 発生日: not_disclosed
- 認知日・通知受領日: 2026年1月27日（取締役会で特別損失の計上額を確定した日）
- 対象となる主体: 株式会社ツカモトコーポレーション（当社）
- 対象拠点・対象製品: ホーム・ファッション事業部 BIYŌMA 福岡店および大阪店
- 原因: ホーム・ファッション事業部 BIYŌMA 福岡店および大阪店の閉鎖
- 業績への影響額: 93百万円（特別損失。固定資産の減損損失、違約金・原状回復費用などの店舗撤退損失）
- 計上する会計期間: 2026年3月期中
- 業績予想への影響: 2026年3月期の通期連結業績予想は現時点では変更していない。適時開示の必要が生じた場合は直ちに知らせる
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: BIYŌMA 福岡店および大阪店の閉鎖
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 2026年3月期中に特別損失を計上する。適時開示の必要が生じた場合は直ちに知らせる
- 続報の予定: 適時開示の必要が生じた場合は、直ちに知らせる

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 特別損失・予想修正を伴う（原文: 「「当該特別損失の計上額が確定」「特別損失の額 93 百万円」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想は据え置き（原文: 「「2026 年３月期の通期連結業績予想につきましては、現時点では変更しておりません」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「特別損失の額 93 百万円」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一セグメント（原文: 「「ホーム・ファッション事業部 BIYŌMA 福岡店および大阪店」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: あり（原文: 「「BIYŌMA 福岡店および大阪店の閉鎖」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 確定額あり（原文: 「「当該特別損失の計上額が確定」「特別損失の額 93 百万円」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: あり（原文: 「「特別損失計上の時期 2026 年３月期中」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026 年１月 27 日」「本日開催の取締役会にて、当該特別損失の計上額が確定いたしました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「株式会社ツカモトコーポレーション」「ホーム・ファッション事業部 BIYŌMA 福岡店および大阪店」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年１月 27 日」「2026 年３月期中」「特別損失の額 93 百万円」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「特別損失の額 93 百万円」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「当該特別損失の計上額が確定いたしました」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「2025 年 11 月 26 日開示の『ホーム・ファッション事業部 BIYŌMA 福岡店および大阪店閉鎖に伴う特別損失発生の見込みに関するお知らせ』」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「適時開示の必要が生じた場合は、直ちにお知らせいたします」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「計上額が確定いたしました」「現時点では変更しておりません」「適時開示の必要が生じた場合は、直ちにお知らせいたします」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「福岡店および大阪店の閉鎖による固定資産の減損損失、違約金・原状回復費用などの店舗撤退損失」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は」「当該特別損失の計上額が確定いたしました」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「特別損失計上について」「業績への影響について」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「（開示事項の経過）」「2025 年 11 月 26 日開示の…特別損失発生の見込みに関するお知らせ」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「店舗の閉鎖による固定資産の減損損失、違約金・原状回復費用などの店舗撤退損失」」）
