# ツカモトコーポレーション（8025） 主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8025/disclosure/20220824523515
種別: 発生事実
開示日: 2022-08-24
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/8025

## 何が変わったか

フリージア・マクロス株式会社の議決権所有割合が9.11％から10.08％へ増加し、同社が主要株主および筆頭株主となっている状態が確認された。

## 会社が挙げた理由

2022年8月23日付でフリージア・マクロス株式会社から関東財務局長に大量保有報告書（変更報告書）が提出され、当社が異動を確認したため。議決権所有割合が増加した実質的な理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動
- 発生日: 2022年8月9日
- 認知日・通知受領日: 2022年8月23日（フリージア・マクロス株式会社が関東財務局長に大量保有報告書（変更報告書）を提出したことにより当社が異動を確認）
- 対象となる主体: 株式会社ツカモトコーポレーション、フリージア・マクロス株式会社
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 今後の見通しについては特に記載すべき事項はありません。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: 関東財務局長（大量保有報告書（変更報告書）の提出先）
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 3,593個（359,300株）、9.11％、第1位。2022年3月31日現在の総株主の議決権の数39,423個を基準に算出。
- 異動後の議決権所有割合: 3,975個（397,500株）、10.08％、第1位。2022年3月31日現在の総株主の議決権の数39,423個を基準に算出。
- 今後の見通し: 本件は大量保有報告書（変更報告書）の提出に基づくものであり、今後の見通しについては特に記載すべき事項はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「本件は大量保有報告書（変更報告書）の提出に基づくものであり、今後の見通しについては特に記載すべき事項はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「開示内容はフリージア・マクロス株式会社の議決権の数と所有割合の異動に関するもののみである。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「今後の見通しについては特に記載すべき事項はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「議決権の数（所有株式数）及び総株主の議決権の数に対する割合」の表が記載されているが、利益・売上への影響額の記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「異動した株主の概要」としてフリージア・マクロス株式会社1社が記載されている。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「所有株式数・議決権数・割合は記載されているが、業績影響額に関する金額の記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2022年８月９日付で、以下のとおり当社の主要株主及び主要株主である筆頭株主に異動がありました」および「2022年８月23日付で、以下の株主より大量保有報告書（変更報告書）が…提出されたことにより…異動を確認いたしました。」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「異動した株主の概要」「名称 フリージア・マクロス株式会社」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年８月９日付」、異動前「3,593個（359,300株）9.11％」、異動後「3,975個（397,500株）10.08％」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本書類に異動前後の議決権数、所有株式数、所有割合、大株主順位が記載されている。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「2022年８月９日付で…異動がありました」および「当社として当該株主の実質所有株式数が確認できたものではありません」との注記以外に、継続対応の記載はない。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題が「主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ」であり、本文に「続報」「進捗報告」といった記載はない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文は2022年8月9日の異動を今回のお知らせとして記載している。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「今後の見通しについては特に記載すべき事項はありません。」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「異動がありましたので、お知らせいたします」および「当社として当該株主の実質所有株式数が確認できたものではありません。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「主要株主及び主要株主である筆頭株主に異動」および「異動した株主の概要 フリージア・マクロス株式会社」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「異動した株主の概要」としてフリージア・マクロス株式会社が記載されている。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「記載は「大量保有報告書（変更報告書）が関東財務局長に提出された」ことにとどまり、訴訟・処分・調査の記述はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文は大量保有報告書（変更報告書）に基づく株主異動の確認を報告している。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「開示内容は「主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動」に関するものである。」）
