# 収益認識会計基準の2022年3月期適用予定｜ＤＡＩＫＯ　ＸＴＥＣＨ（8023）の変遷

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## 経過

- FY2019 初出 「2022年３月期の期首からの適用を予定しております。」 — 収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定であり、連結財務諸表への影響額は評価中としている。 (https://komori.app/company/8023/filing/2018-fy)
- FY2020 再掲 「2022年３月期の期首から適用します。」 — 収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定であり、影響額は引き続き評価中としている。 (https://komori.app/company/8023/filing/2019-fy)
- FY2021 前進 「2022年３月期の期首から適用します。」 — 収益認識に関する会計基準等について、従来の適用予定から、2022年3月期首から適用する方針を明確化した。連結財務諸表への影響額は現時点でないとしている。 (https://komori.app/company/8023/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 達成 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」 — 収益認識会計基準等を2022年3月期の期首である当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。 (https://komori.app/company/8023/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」 — 第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準等について、当四半期でも適用を継続している。 (https://komori.app/company/8023/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」 — 第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準等について、当四半期でも適用を継続している。 (https://komori.app/company/8023/filing/2021-q3)
