# ＤＡＩＫＯ　ＸＴＥＣＨ（8023） (訂正)「2026年３月期第１四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」等の訂正について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8023/disclosure/20251016574536
種別: 決算
開示日: 2025-10-16
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企業ページ: https://komori.app/company/8023

## 何が変わったか

2026年3月期第1四半期の決算短信などで、受注残高の前年同期比を訂正しました。連結全体は133.8％から107.5％へ、ソフトウェアソリューションは199.9％から135.9％へ修正されています。

## 会社が挙げた理由

ストックビジネスの受注高・受注残高について集計方法を変更し、前年同期の数値を変更後の方法に組み替えていたところ、その前年同期の数値に誤りがあったため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 「2026年３月期 第１四半期決算短信〔日本基準〕（連結）」および「2026年３月期 第１四半期 決算補足説明資料」
- 元の開示日: 2025年８月８日
- 訂正箇所: (1) 2026年３月期 第１四半期決算短信〔日本基準〕（連結）添付資料P.2「１．経営成績等の概況（１）当四半期の経営成績の概況」および添付資料P.3「②ソリューション区分別の業績【ソフトウェアソリューション】」、(2) 2026年３月期 第１四半期 決算補足説明資料P.6「業績ハイライト 2026年３月期 第１四半期」およびP.9「連結損益計算書」
- 訂正内容: {"previous_forecast":"受注残高 前期比133.8％、ソフトウェアソリューション受注残高 前期比199.9％","revised_forecast":"受注残高 前期比107.5％、ソフトウェアソリューション受注残高 前期比135.9％","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"％"}
- 訂正の理由: 当連結会計年度のストックビジネスの受注高、受注残高について、前連結会計年度末より集計方法を変更したことにともない、前年同期の数値を集計方法変更後の数値に組み替えておりましたが、前年同期の数値に誤りがあったため。
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: その他の数値（原文: 「「当連結会計年度のストックビジネスの受注高、受注残高」および「受注残高はソフトウェアソリューションを中心に108億82百万円（前期比133.8％）」を訂正している。」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「訂正前は「受注残高は…108億82百万円（前期比133.8％）」、訂正後は「受注残高は…108億82百万円（前期比107.5％）」と記載されている。また、ソフトウェアソリューションについても「前期比199.9％」から「前期比135.9％」に訂正されている。」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: システム・手続の不備（原文: 「「前連結会計年度末より集計方法を変更したことにともない、前年同期の数値を集計方法変更後の数値に組み替えておりましたが、前年同期の数値に誤りがあったため」と記載されている。」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「訂正すべき事項がございましたので、お詫び申し上げます」としたうえで、「前年同期の数値に誤りがあったため、訂正するものです」と記載されている。」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1か月超（原文: 「訂正対象について「2025年８月８日に公表しました」と記載され、本文の日付は「2025年10月16日」となっている。」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 複数箇所（原文: 「「１．訂正理由」「２．訂正する箇所」として、決算短信の「添付資料P.２」「添付資料P.３」、決算補足説明資料の「P.6」「P.9」が示されている。」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「2025年８月８日に公表しました『2026年３月期 第１四半期決算短信〔日本基準〕（連結）』および『2026年３月期 第１四半期 決算補足説明資料』」と記載されている。」）
