# ＤＡＩＫＯ　ＸＴＥＣＨ（8023） 大興電子通信はＤＡＩＫＯ ＸＴＥＣＨへ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8023/disclosure/20250331504040
種別: その他開示
開示日: 2025-04-01
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/8023

## 何が変わったか

会社名を「大興電子通信」から「ＤＡＩＫＯ ＸＴＥＣＨ株式会社」へ変更し、2025年4月1日から新商号を使用開始した。

## 会社が挙げた理由

「X」は変数・未知数・未来へのチャレンジ、「TECH」はテクノロジーを駆使した課題解決への姿勢を表し、創業理念を継承しながら新しいアイデアやソリューションを提供する企業として挑戦するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2024年6月21日（株主総会承認）
- 提供開始日: 2025年4月1日（新商号の使用開始、実施済み）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区揚場町2番1号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2025年４月1日より「大興電子通信」から「ＤＡＩＫＯ ＸＴＥＣＨ」に商号変更いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「2024年6月21日開催の株主総会での承認を経て」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025 年４月１日より」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「2024 年 5 月 15 日付「商号の変更および定款の一部変更に関するお知らせ」にて公表しておりましたとおり」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2025 年４月１日／2025年４月1日より」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「商号変更いたしました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に関係先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「2025年4月1日、2024年6月21日、コード番号8023」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・契約金額・効果等の数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「2024年6月21日開催の株主総会での承認／新コーポレートサイト URL https://www.daiko-xtech.co.jp/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「大興電子通信」から「ＤＡＩＫＯ ＸＴＥＣＨ」に商号変更／2025年４月１日より」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「新しいアイデアや革新的なソリューションを提供する企業として新社名のもと未来に向けてチャレンジ」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「大興電子通信はＤＡＩＫＯ ＸＴＥＣＨへ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社は、2025年４月1日より「大興電子通信」から「ＤＡＩＫＯ ＸＴＥＣＨ」に商号変更」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「商号変更いたしました」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「大興電子通信はＤＡＩＫＯ ＸＴＥＣＨへ」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は、…商号変更いたしました」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ＤＡＩＫＯ ＸＴＥＣＨ株式会社／コード番号８０２３」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／コード番号８０２３ 東証スタンダード市場／問合せ先／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「新しいアイデアや革新的なソリューションを提供する企業」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
