# ＤＡＩＫＯ　ＸＴＥＣＨ（8023） 定時株主総会決議ご通知の郵送廃止のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8023/disclosure/20240618531083
種別: その他開示
開示日: 2024-06-19
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/8023

## 何が変わったか

定時株主総会の決議結果通知を、株主へ紙で郵送する運用を廃止する。今後は当社ウェブサイトに掲載する。

## 会社が挙げた理由

地球環境等への配慮と省資源化のため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株主向けの情報提供
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月21日（予定、第71回定時株主総会以降）
- 適用分野: 株主総会決議結果の通知
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「本年６月21日開催予定の第71回定時株主総会より書面郵送によるご提供を廃止」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「当社は……廃止させていただくことといたしました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「本年６月21日開催予定の第71回定時株主総会より」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「定時株主総会決議ご通知の郵送廃止のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本年６月21日開催予定の第71回定時株主総会より」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「廃止させていただくことといたしました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「株主の皆様へ送付しておりました」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「2024年6月19日、本年6月21日、第71回」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社は……廃止させていただくことといたしました。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「当社ウェブサイト上に掲載いたします」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「定時株主総会決議ご通知の郵送廃止のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社は、これまで……送付しておりましたが……廃止」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「書面郵送によるご提供を廃止」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「今後も引き続き、当社ウェブサイト上に掲載」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は……廃止させていただくことといたしました。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／大興電子通信株式会社／（コード番号8023 東証スタンダード市場）／問合せ先／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「地球環境等に配慮した省資源化の観点等から」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
