# 三共生興（8018） 「令和８年熊本地震」への緊急支援について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8018/disclosure/20260806512006
種別: その他開示
開示日: 2026-08-06
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/8018

## 何が変わったか

当社が設立した一般財団法人三共生興財団が、熊本地震の被災者支援のため、公益社団法人を通じて200万円を寄付した。

## 会社が挙げた理由

被災した子どもたちとその家族への緊急支援として、安心して過ごせる居場所づくり、こころのケア、支援物資の提供、子ども関連施設への支援などに活用するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
- 相手先の概要: 公益社団法人。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が2022年に設立した一般財団法人三共生興財団を通じた寄付先・支援の媒介先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月6日（寄付実施済み）
- 適用分野: 被災した子どもたちとその家族への緊急支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2,000,000円の寄付を実施いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月6日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『令和８年熊本地震』への緊急支援について」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「この度の『令和８年熊本地震』により被災された方々への緊急支援として」「寄付を実施いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「寄付を実施いたしました」「支援金は…活用されます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「被災された方々への緊急支援」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「2,000,000円の寄付」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「寄付を実施いたしました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンを通じて」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年8月6日」「2,000,000円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「被災された方々への緊急支援」「寄付を実施」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲の記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「寄付・緊急支援に関する内容のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社が2022年に設立した一般財団法人三共生興財団」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が2022年に設立した一般財団法人三共生興財団」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「令和８年熊本地震」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の技術識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号 8018 東証スタンダード市場」「問合せ先責任者」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「謹んで哀悼の意を表するとともに」「心よりお見舞い申し上げます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
