# 三共生興（8018） 「DAKS」×『名探偵コナン』、待望の再コラボが実現！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8018/disclosure/20260421507845
種別: その他開示
開示日: 2026-04-22
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/8018

## 何が変わったか

「DAKS」と『名探偵コナン』のコラボレーション第3弾として、6人のキャラクターをイメージした限定チェックを使う全9アイテムを発売する。商品はオンラインショップや期間限定店舗などで販売する。

## 会社が挙げた理由

2024年に展開した前回のコラボレーション企画が大好評だったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DAKS×『名探偵コナン』コラボレーション第3弾、ロゴ半袖Tシャツ、ワンポイント刺繍半袖ポロシャツ、チェックプリントスカーフ、総柄ジャガードネクタイ、総柄プリント半袖シャツ、オックスフォード長袖シャツ、ワンポイント刺繍ソックス、ワンポイント刺繍キャップ、ワンポイント刺繍ミニトートバッグ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ロゴ半袖Tシャツ：13,200円（税込）、ワンポイント刺繍半袖ポロシャツ：16,500円（税込）、チェックプリントスカーフ：13,200円（税込）、総柄ジャガードネクタイ：11,000円（税込）、総柄プリント半袖シャツ：27,500円（税込）、オックスフォード長袖シャツ：33,000円（税込）、ワンポイント刺繍ソックス：2,200円（税込）、ワンポイント刺繍キャップ：8,800円（税込）、ワンポイント刺繍ミニトートバッグ：7,480円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月22日：DAKS POPUP STORE（ジェイアール名古屋タカシマヤ）で販売開始（実績）、2026年4月25日：DAKS POPUP STORE（みなとみらい東急スクエア）で販売開始予定、2026年5月中旬以降：サンデープレミアム SHOPで販売開始予定
- 適用分野: ファッション・衣料品、服飾雑貨
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ジェイアール名古屋タカシマヤ 6F イベントスポット、みなとみらい東急スクエア ① 3F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2024年展開の前回コラボレーションが大好評（具体的数値はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 4 月 22 日（水）～5 月 5 日（火・祝）」「2026 年 4 月 25 日（土）～5 月 24 日（日）」「5 月中旬以降販売予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「コラボレーション第3弾を発売いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「4月22日（水）～5月5日（火・祝）」「4月25日（土）～5月24日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「コラボレーション第3弾」「2024年に展開したコラボレーション企画の大好評を受け」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2026年4月22日」および「4月22日（水）～5月5日（火・祝）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売いたします」「5月中旬以降販売予定」「商品の展開、発売日は各店舗によって異なります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「小学館『週刊少年サンデー』にて1994年から連載中」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「小学館『週刊少年サンデー』にて1994年から連載中」「著／青山剛昌」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「ロゴ半袖Tシャツ 13,200円（税込）」「ワンポイント刺繍半袖ポロシャツ 16,500円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「DAKS 公式オンラインショップ」「DAKS オフィシャルサイト（UK）」「公式 X」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全9アイテム」「13,200円（税込）」「4月22日（水）～5月5日（火・祝）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「販売場所と商品紹介の記載のみ」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「全9アイテム」「販売場所」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「全9アイテム」「DAKS POPUP STORE」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「今回のコラボレーションのために」「全9アイテム」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「『DAKS』×『名探偵コナン』」「限定チェックを開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「上場会社名 三共生興株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「待望の再コラボが実現！」「大人気ミステリー漫画」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ジェイアール名古屋タカシマヤ 6F イベントスポット」「みなとみらい東急スクエア ① 3F」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2024年に展開したコラボレーション企画の大好評」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「DAKS」「ロゴ半袖Tシャツ」「チェックプリントスカーフ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号 8018 東証スタンダード市場」「問合せ先責任者」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「待望の再コラボ」「大好評」「大人気ミステリー漫画」「革新的な商品開発」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「商品の展開、発売日は各店舗によって異なります」」）
