# 三共生興（8018） レオナール、ふるさと納税返礼品に初登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8018/disclosure/20260414504261
種別: その他開示
開示日: 2026-04-15
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/8018

## 何が変わったか

レオナールが、福井県勝山市のふるさと納税返礼品として、未使用素材を活用した限定のアップサイクル商品を2026年4月15日から提供する。

## 会社が挙げた理由

生産拠点である勝山市との連携により、未使用素材を活用した商品を通じて、ものづくりの価値や地域・技術の魅力を広く発信するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LEONARD アップサイクルベアー（ネイビー）、LEONARD アップサイクルベアー（スカイブルー）、LEONARD アップサイクルクッション（ネイビー）、LEONARD アップサイクルクッション（スカイブルー）
- 相手先: 福井県勝山市
- 相手先の概要: 福井県の自治体。レオナール ライセンス商品の生産拠点である北陸三共生興株式会社の所在地。所在地：福井県勝山市。
- 当社との関係: 勝山市はレオナール ライセンス商品の生産拠点所在地であり、本企画で連携している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月15日（実施予定・本文上は同日より展開）
- 適用分野: ふるさと納税返礼品、アップサイクル、地域連携
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福井県勝山市（北陸三共生興株式会社の所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 4 月 15 日（水）より」「アップサイクル限定アイテムを４月１５日より展開」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「生産拠点である勝山市との連携により実現したものです」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 4 月 15 日（水）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「レオナールにとって初めてのふるさと納税での取り組み」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年 4 月 15 日（水）より」「お申込みいただけます」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「展開いたします」「特別に企画・生産」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「福井県勝山市のふるさと納税返礼品」「勝山市役所」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「本企画では、同市との連携により『勝山市ふるさと納税限定品』として特別に企画・生産」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「福井県勝山市」「〒911-8501 福井県勝山市元町１丁目１番１号」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「生産拠点である勝山市との連携」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「福井県勝山市のふるさと納税返礼品」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026 年 4 月 15 日（水）より」「1958 年創業」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては開始日と創業年の記載のみ。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「勝山市役所 商工文化課 観光政策係」および各ふるさと納税ポータルサイトURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026 年 4 月 15 日（水）より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「ものづくりの価値とその背景にある地域や技術の魅力を、より広く発信していきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響についての記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ふるさと納税返礼品としてアップサイクル商品を展開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「勝山市ふるさと納税限定アイテム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「レオナールにとって初めてのふるさと納税での取り組み」「勝山市ふるさと納税限定品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「特別に企画・生産」「未使用素材を活用したアップサイクルアイテム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「レオナールは、2026 年 4 月 15 日（水）より」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「レオナールにとって初めてのふるさと納税での取り組み」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「勝山市ふるさと納税限定品」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LEONARD アップサイクルベアー」「LEONARD アップサイクルクッション」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「上 場 会 社 名」「（コード番号 8018 東証スタンダード市場）」「問 合 せ 先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新たな価値を提案」「華やかな多色プリントで知られる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「※画像はイメージです。アーカイブ生地使用のため、柄位置は変わる可能性がございます。」」）
