# 三共生興（8018） 三共生興、ホテル事業を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8018/disclosure/20260317583921
種別: その他開示
開示日: 2026-03-19
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/8018

## 何が変わったか

三共生興が不動産関連事業でホテル事業を新たに始め、京都市中京区に「ザ・ホテル雅樂 京都四条」を2026年3月19日に開業した。ホテルは同社が自社運営する。

## 会社が挙げた理由

国内外の顧客に非日常な空間を提供するとともに、地域のさらなる発展に貢献することを目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ザ・ホテル雅樂 京都四条（THE HOTEL GARAKU Kyoto Shijo）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が自社でホテルを運営する
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月19日（開業済み）
- 適用分野: ホテル事業、宿泊サービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都府京都市中京区池須町423－6
- 拠点の規模: 地上5階建て、全9室（全室スイート）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本年３月19日（木）に…『ザ・ホテル雅樂 京都四条』を開業いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「新たにホテル事業を開始し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「本年３月19日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「三共生興、ホテル事業を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2026年３月19日」／「本年３月19日（木）に…開業いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ホテル事業を開始し」「開業いたしました」「ホテル運営は当社が自社で行い」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「地上５階建て・全９室」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「客室数：全９室（全室スイート）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ホテル概要」および「当社は…開業いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「地上５階建て・全９室」／「本年３月19日（木）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「地域の更なる発展に貢献することを目指し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新たにホテル事業を開始し」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「京都にて…ホテル『ザ・ホテル雅樂 京都四条』を開業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「不動産関連事業セグメントにおいて新たにホテル事業を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ホテル運営は当社が自社で行い」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…ホテル事業を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「日本を代表する観光地・京都」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「京都府京都市中京区池須町423－6」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ザ・ホテル雅樂 京都四条（THE HOTEL GARAKU Kyoto Shijo）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「（コード番号 8018 東証スタンダード市場）」「問合せ先責任者」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「和モダンのラグジュアリーホテル」「非日常な空間」「ゆったりとしたお部屋」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
