# EBITDAを経営指標とする方針｜オンワードホールディングス（8016）の変遷

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## 経過

- FY2020-Q1 初出 「当社グループでは、新規事業の創出やＭ＆Ａ等を活用した事業基盤の強化・拡大による成長を加速させていく中で、異なる会計基準に対しての比較を容易にすることを目的とし、ＥＢＩＴＤＡ（営業利益＋減価償却費およびのれん償却費）を経営指標としています。なお、当第１四半期連結累計期間のＥＢＩＴＤＡは51億86百万円（前年同期比9.4％減）となりました。」 — 新規事業創出やM&Aによる成長を測る指標として、EBITDAを経営指標に採用していることを初めて明示した。当第1四半期のEBITDAは51億86百万円で、前年同期比9.4％減となった。 (https://komori.app/company/8016/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間のＥＢＩＴＤＡは37億82百万円（前年同期比23.8％減）となりました。」 — EBITDAを経営指標とする方針は維持され、第2四半期累計のEBITDAは37億82百万円、前年同期比23.8％減となった。 (https://komori.app/company/8016/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「なお、当第３四半期連結累計期間のEBITDAは88億12百万円（前年同期比20.4％減）となりました。」 — EBITDAを経営指標とする方針は維持され、第3四半期累計のEBITDAは88億12百万円、前年同期比20.4％減となった。 (https://komori.app/company/8016/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「なお、当連結会計年度のEBITDAは50億79百万円（前年同期比61.7％減）となりました。」 — EBITDAを経営指標とする方針は維持され、通期EBITDAは50億79百万円、前年同期比61.7％減となった。 (https://komori.app/company/8016/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「なお、当第１四半期連結累計期間のEBITDAは△６億４百万円（前年同期は51億86百万円）となりました。」 — EBITDAを経営指標とする方針は維持され、第1四半期累計のEBITDAは6億4百万円のマイナスとなり、前年同期の51億86百万円から低下した。 (https://komori.app/company/8016/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「なお、当第２四半期連結累計期間のEBITDAは△85億73百万円（前年同四半期は37億82百万円）となりました。」 — EBITDAを経営指標とする方針を維持し、第2四半期累計のEBITDAは85億73百万円のマイナスとなった。 (https://komori.app/company/8016/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「なお、当第３四半期連結累計期間のEBITDAは△67億５百万円（前年同四半期は88億12百万円）となりました。」 — EBITDAを経営指標とする方針は維持され、第3四半期累計のEBITDAは67億05百万円のマイナスとなった。 (https://komori.app/company/8016/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「なお、当連結会計年度のEBITDAは△153億43百万円（前年同期は50億79百万円）となりました。」 — EBITDAを経営指標とする方針は維持され、通期EBITDAは153億43百万円のマイナスとなった。 (https://komori.app/company/8016/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「なお、当第１四半期連結累計期間のEBITDAは24億47百万円（前年同期は△３億４百万円）となりました。」 — EBITDAを経営指標とする方針を維持し、第1四半期のEBITDAは24億47百万円となり、前年同期のマイナス3億04百万円から改善した。 (https://komori.app/company/8016/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間のEBITDAは△６億87百万円（前年同期は△79億89百万円）となりました。」 — EBITDAを経営指標とする方針は維持され、第2四半期累計のEBITDAは6億87百万円のマイナスとなり、前年同期の79億89百万円のマイナスから改善した。 (https://komori.app/company/8016/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「なお、当第３四半期連結累計期間のEBITDAは28億32百万円（前年同期は△57億86百万円）となりました。」 — 第3四半期累計のEBITDAは28億32百万円となり、前年同期の57億86百万円のマイナスから改善した。EBITDAを経営指標とする方針は継続している。 (https://komori.app/company/8016/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「なお、当連結会計年度のEBITDAは39億15百万円（前年同期は△141億33百万円）となりました。」 — EBITDAを経営指標とする方針を維持し、通期EBITDAは39億15百万円となり、前年のマイナス141億33百万円から改善した。 (https://komori.app/company/8016/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「なお、当第１四半期連結累計期間のEBITDAは33億65百万円（前年同期比37.5％増）となりました。」 — EBITDAを経営指標とする方針の下、第1四半期のEBITDAは33億65百万円となり、前年同期比37.5％増となった。 (https://komori.app/company/8016/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間のEBITDAは28億38百万円（前年同期は△６億87百万円）となりました。」 — EBITDAを経営指標とする方針の下、第2四半期累計のEBITDAは28億38百万円となり、前年同期のマイナスから改善した。 (https://komori.app/company/8016/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「なお、当第３四半期連結累計期間のEBITDAは82億44百万円（前年同期比191.0％増）となりました。」 — EBITDAを経営指標とする方針の下、第3四半期累計のEBITDAは82億44百万円となり、前年同期比191.0％増となった。 (https://komori.app/company/8016/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間のEBITDAは65億45百万円（前年同期比94.5％増）となりました。」 — EBITDAを重要な経営指標とする方針の下、当第1四半期のEBITDAは65億45百万円となり、前年同期比94.5％増加した。 (https://komori.app/company/8016/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間のEBITDAは73億90百万円（前年同期比160.4％増）となりました。」 — EBITDAを重要な経営指標とする方針の下、第2四半期累計のEBITDAは73億90百万円となり、前年同期比160.4％増となった。 (https://komori.app/company/8016/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「なお、当第３四半期連結累計期間のEBITDAは132億82百万円（前年同期比61.1％増）となりました。」 — EBITDAを経営指標とする方針の下、第3四半期累計のEBITDAは132億82百万円となり、前年同期比61.1％増加した。 (https://komori.app/company/8016/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「なお、当連結会計年度のEBITDAは160億52百万円（前期比54.7％増）となりました。」 — EBITDAを重要な経営指標とする方針を維持し、通期EBITDAは160億52百万円、前期比54.7％増となった。 (https://komori.app/company/8016/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間のEBITDAは62億47百万円（前年同期比4.6％減）となりました。」 — EBITDAを重要な経営指標とする方針を維持し、第1四半期のEBITDAは62億47百万円、前年同期比4.6％減となった。 (https://komori.app/company/8016/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 その他 「当中間連結会計期間のEBITDAは76億90百万円（前年同期比4.1％増）となりました。」 — EBITDAを重要な経営指標とする方針を維持し、中間期EBITDAは76億90百万円、前年同期比4.1％増となった。 (https://komori.app/company/8016/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 その他 「当中間連結会計期間のEBITDAは84億８百万円（前年同期比9.3％増）となりました。」 — EBITDAを重要な経営指標とする方針の下、中間期EBITDAは84億08百万円となり、前年同期比9.3％増加した。 (https://komori.app/company/8016/filing/2025-h1)
- 2026-04-09 実績引用 「当社グループでは、新規事業の創出やＭ＆Ａ等を活用した事業基盤の強化・拡大による成長を加速していく中で、会計基準の差異にとらわれることなく企業比較を容易にすることを目的として、EBITDA（営業利益＋減価償却費およびのれん償却費）を経営指標としています。なお、当連結会計年度のEBITDAは171億95百万円（前年同期比11.3％増）となりました。」 — EBITDAを経営指標とする方針を再確認し、通期実績として171億95百万円、前年同期比11.3％増を示している。 (https://komori.app/company/8016/disclosure/20260409500667)
- FY2026 その他 「なお、当連結会計年度のEBITDAは171億95百万円（前年同期比11.3％増）となりました。」 — EBITDAを経営指標とする方針を維持し、通期EBITDAは171億95百万円、前年同期比11.3％増となった。 (https://komori.app/company/8016/filing/2025-fy)
- 2026-07-09 実績引用 「当第１四半期連結累計期間のEBITDAは70億32百万円（前年同期比5.3％増）となりました。」 — EBITDAを重要な経営指標とする方針の下、四半期実績として前年同期比増加を記載している。 (https://komori.app/company/8016/disclosure/20260709590286)
- 2026-07-09 実績引用 「EBITDAは5.3％増の70億円となった。」 — EBITDAを業績ハイライト上の指標として、第1四半期の実績を提示している。 (https://komori.app/company/8016/disclosure/20260709590357)
- 2026-10-08 実績引用 「当中間連結会計期間のEBITDAは89億61百万円（前年同期比6.6％増）となりました。」 — EBITDAを重要な経営指標とする方針の下、中間期実績を前年同期比増加として示している。 (https://komori.app/company/8016/disclosure/20261007547260)
- FY2027-H1 その他 「当中間連結会計期間のEBITDAは89億61百万円（前年同期比6.6％増）となりました。」 — EBITDAを重要な経営指標とする方針の下、中間期EBITDAは89億61百万円となり、前年同期比6.6％増加した。 (https://komori.app/company/8016/filing/2026-h1)
