# 豊田通商（8015） FY2020 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8015/filing/2020-q3
提出日: 2021-02-12
対象期間: 2020-10-01 〜 2020-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/8015
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100KQG7.pdf

## 事業

豊田通商グループは、国内および海外における各種商品の売買を主要事業とし、これら商品の製造・加工・販売、事業投資、サービスの提供等の事業に携わっている。グループは「人・社会・地球との共存共栄をはかり、豊かな社会づくりに貢献する価値創造企業を目指す」という企業理念のもと、オープンでフェアな企業活動に努め、社会的責任の遂行と地球環境の保全に取り組み、創造性を発揮して付加価値を提供することを経営の基本理念としている。将来の戦略としてアフリカでの現地生産拠点設立・現地認可、アジアでの販売網拡張、燃料電池事業の拡大、医療・ MaaS 連携等の取り組みを推進している。

## 数字

- 設備投資: 694億円
- フリーキャッシュフロー: 375億円

## セグメント

- 金属 / 売上高 1.3兆円 / 営業利益 1百万円
- グローバル部品・ロジスティクス / 売上高 6,818億円 / 営業利益 2百万円
- 自動車 / 売上高 4,728億円 / 営業利益 1億円
- 機械・エネルギー・プラントプロジェクト / 売上高 5,978億円 / 営業利益 33百万円
- 化学品・エレクトロニクス / 売上高 1.1兆円 / 営業利益 15百万円
- 食料・生活産業 / 売上高 3,308億円 / 営業利益 4百万円
- アフリカ / 売上高 6,203億円 / 営業利益 7百万円
- その他・調整額・連結 / 売上高 4.4兆円 / 営業利益 9億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
