# 豊田通商（8015） FY2018 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8015/filing/2018-q1
提出日: 2018-08-13
対象期間: 2018-04-01 〜 2018-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/8015
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100DWQW.pdf

## 事業

当社グループは、国内及び海外における各種商品の売買を主要事業とし、これら商品の製造・加工・販売、事業投資、サービスの提供等の事業に従事しています。主要な事業セグメント（報告セグメント）として以下を掲げています：金属、グローバル部品・ロジスティクス、自動車、機械・エネルギー・プラントプロジェクト、化学品・エレクトロニクス、食料・生活産業、その他（アフリカを含む）。セグメント別の売上高・利益・資産等を開示しています。財政状態の説明として、資産は営業債権及びその他の債権の増加等により増加しました。資本は利益剰余金の増加により増加しました一方、その他の資本の構成要素は減少しました。キャッシュ・フローの状況として、現金及び現金同等物の四半期末残高は4,068億円となり、前年末比で減少しました。営業活動CFは増減要因として運転資本の増減等により影響を受けました。投資活動CFは有形固定資産の取得等により減少しました。財務活動CFは配当金の支払等に加え借入金の増加により増加しました。なお、IFRS基準の注記等に従い開示しています。

## 数字

- 設備投資: -170億円
- フリーキャッシュフロー: 96億円

## セグメント

- 金属 / 売上高 3,971億円 / 営業利益 82億円
- グローバル部品・ロジスティクス / 売上高 1,987億円 / 営業利益 61億円
- 自動車 / 売上高 1,520億円 / 営業利益 54億円
- 機械・エネルギー・プラントプロジェクト / 売上高 1,961億円 / 営業利益 77億円
- 化学品・エレクトロニクス / 売上高 3,960億円 / 営業利益 59億円
- 食料・生活産業 / 売上高 1,024億円 / 営業利益 40億円
- その他

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
