# バックEC・レッグウェアECを軸とするインターネット販売拡大｜ナイガイ（8013）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「インターネット販売では、さらなる販売拡大を目指し、好調のバックECに加えて、レッグウェアECの重点強化を推し進めました。」 — 販売拡大を目標とし、好調なバックECに加えてレッグウェアECを重点強化する方針を記載。
- FY2017-Q2 前進 「インターネット販売を展開するセンティーレワン株式会社は、さらなる販売拡大を目指し、レッグウェアECのシーズン商品販売強化と、バッグECの越境ビジネス開拓を推し進めたことで、増収、微増益となりました。」 — レッグウェアECのシーズン商品販売強化とバッグECの越境ビジネス開拓を進め、増収・微増益となった。 (https://komori.app/company/8013/filing/2016-q1)
- FY2017-Q3 前進 「好調なインターネット販売では、さらなる拡大を目指して越境ECに着手しました。」 — インターネット販売の拡大に向け、越境ECに着手した。 (https://komori.app/company/8013/filing/2016-q2)
- FY2017 前進 「インターネット通販を展開するセンティーレワン株式会社は、レッグウェアECのシーズン商品販売強化が売上に寄与し、増収となりました。」 — レッグウェアECのシーズン商品販売強化が売上に寄与し、増収となった。 (https://komori.app/company/8013/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「インターネット販売を展開するセンティーレワン株式会社は、レッグウェア販売が堅調に推移し、ほぼ前年並みの売上、利益となりました。」 — レッグウェア販売は堅調に推移したが、売上・利益はほぼ前年並みで、さらなる拡大に関する新たなマイルストーンは記載されていない。 (https://komori.app/company/8013/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「通信販売事業につきましては、インターネット販売で中国の有力ＥＣサイトに新たに出店し、越境ＥＣ強化を図りました。」 — 中国の有力ECサイトへの新規出店により、越境ECの強化を進めた。 (https://komori.app/company/8013/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「インターネット販売を展開するセンティーレワン株式会社は、レッグウェア販売が前年から大きく拡大し、バック販売もほぼ前年並みに推移する等、回復傾向が見られました。」 — レッグウェア販売が前年から大きく拡大し、インターネット販売に回復傾向が示された。 (https://komori.app/company/8013/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「通信販売事業につきましては、インターネット販売は、中国の有力ECサイトにおいて11月11日（独身の日）単日の売上が予想を上回るなど、越境販売が本格的にスタートしました。」 — 中国の有力ECサイトで越境販売が本格的に開始され、11月11日の単日売上が予想を上回ったと記載している。 (https://komori.app/company/8013/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「インターネット販売を展開するセンティーレワン株式会社は、レッグウェア販売が堅調に推移し、増収増益となりました。」 — レッグウェア販売が堅調に推移し、インターネット販売は増収増益となった。 (https://komori.app/company/8013/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「インターネット販売を展開するセンティーレワン株式会社は、レッグウェア販売が堅調に推移し、増収増益となりました。」 — レッグウェア販売が堅調に推移し、インターネット販売が増収増益となった。 (https://komori.app/company/8013/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「通信販売事業につきましては、テレビ通販では、ブランドの選択と集中による収益率向上と番組確保に取り組み、インターネット販売では、ソックス販売と越境販売に注力しました。」 — インターネット販売でソックス販売と越境販売への注力を継続している。レッグウェア販売は堅調に推移し、増収増益となったが、新たな展開上のマイルストーンは示されていない。 (https://komori.app/company/8013/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「インターネット販売を展開するセンティーレワン株式会社は、レッグウェアとメンズアンダーウェアの販売が好調に推移し、増収、増益となりました。」 — レッグウェアに加えてメンズアンダーウェアの販売が好調に推移し、インターネット販売は増収・増益となった。 (https://komori.app/company/8013/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 悪化 「インターネット販売を展開するセンティーレワン株式会社は、大型連休を控えた消費者の買い控えにより売り上げはほぼ前年並みに留まり、販促手数料のコスト増により減益となりました。」 — 大型連休前の買い控えにより売上はほぼ前年並みにとどまり、販促手数料のコスト増により減益となった。 (https://komori.app/company/8013/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「インターネット販売を展開するセンティーレワン株式会社は、ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」と、中国のＥＣサイト「天猫」の新販路で増収となったものの、既存モールでの販売が不振でした。」 — ZOZOTOWNと中国の天猫への新規販路開拓は増収に寄与した一方、既存モールの販売不振が併存している。 (https://komori.app/company/8013/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 悪化 「インターネット販売を展開するセンティーレワン株式会社は、増税前の駆け込みもあり、単価の高いバック類は好調に動いたものの、財布等の小物類とソックスが低迷しました。」 — 増税前の駆け込みでバッグ類は好調だった一方、財布等の小物類とソックスが低迷し、インターネット販売のカテゴリー別の弱さが明示された。 (https://komori.app/company/8013/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「また、インターネット販売を展開するセンティーレワン株式会社は、新たに立ち上げた自社サイト「ナイガイオンラインショップ」と「ZOZO TOWN」でのレッグウェア販売が好調に推移し増収に寄与しましたが、既存のバッグ販売は苦戦した結果、ＥＣ販売合計では、前年並みの売上での推移となりました。」 — 自社サイトとZOZO TOWNのレッグウェア販売が増収に寄与した一方、既存バッグ販売が苦戦し、EC全体は前年並みにとどまった。EC競合激化に伴う抜本的な事業構造改革への着手も記載されている。 (https://komori.app/company/8013/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「小売り事業につきましては、インターネット販売を展開するセンティーレワン株式会社は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響から、例年需要が増加する3～4月のバック販売が苦戦しましたが、レッグウェアにつきましては、広報室との連動によるSNSからの誘客施策が奏功してバレンタイン商材の販売が順調に推移したのに加え、外出自粛後の巣ごもり需要の増加でルームソックスやアンダーウェアの販売が好調でした。」 — ECでは3～4月のバッグ販売が苦戦した一方、SNS誘客施策、巣ごもり需要によりレッグウェア、ルームソックス、アンダーウェアが好調となり、カテゴリー別に明暗が分かれた。 (https://komori.app/company/8013/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「小売り事業につきましては、インターネット販売を展開するセンティーレワン株式会社は、外出自粛の巣ごもり需要の増加に加え、SNSからの誘客施策が奏功して、自社サイト、ナイガイ・オンラインショップとZOZOタウンでのレッグウェア販売が好調に推移しました。」 — SNSからの誘客施策が奏功し、自社サイト、ナイガイ・オンラインショップ、ZOZOタウンでのレッグウェア販売が好調に推移した。 (https://komori.app/company/8013/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「インターネット販売では、従来はセンティーレワン株式会社で販売していたレッグウェア商品を、2020年９月より当社で直接運営することに変更し、品揃えの拡充と専門性向上による販売拡大を目指しました。」 — レッグウェアECを2020年9月から当社の直接運営へ移管し、品揃えの拡充と専門性向上による販売拡大を目指す段階へ進んだ。 (https://komori.app/company/8013/filing/2020-q3)
- FY2021 再掲 「９月より、子会社のセンティーレワン株式会社で運営していた、レッグ・アンダーウェアのインターネット通販事業を当社に事業移管し、品揃えと商品供給量を増やすことで、幅広い顧客ニーズに応える体制を整え、販売拡大に注力してまいりました。」 — レッグ・アンダーウェアのEC事業を当社へ移管し、品揃えと商品供給量を増やす方針を通期でも確認している。 (https://komori.app/company/8013/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「インターネット販売では、自社運営ECサイト「ナイガイオンラインショップ」にスマホで簡単にアクセスできるようにアプリをリリースし、リピーターの獲得と顧客ニーズの分析による販売拡大を目指しました。」 — ナイガイオンラインショップへのアクセス用アプリをリリースし、リピーター獲得と顧客ニーズ分析を通じた販売拡大を目指す具体策に進んだ。 (https://komori.app/company/8013/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「インターネット販売は、当社公式SNSでのプレゼント企画により顧客誘導を図ったほか、自社運営ECサイト「ナイガイオンラインショップ」のプラットフォームを変更し、お客様の買い物利便性の向上による売上拡大を目指しました。」 — 公式SNSによる顧客誘導に加え、ナイガイオンラインショップのプラットフォーム変更を実施し、買い物利便性向上を通じた売上拡大施策を具体化した。 (https://komori.app/company/8013/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「インターネット販売では、システム改修を行い、品揃えの強化と、欠品を防止する在庫管理体制の整備を行うと共に、自社ECサイトで決済メニューを増やすなど、お客様の購買利便性向上による販売拡大に努めました。」 — システム改修、品揃え強化、欠品防止の在庫管理体制整備、自社ECサイトの決済メニュー拡充を実施し、購買利便性向上による販売拡大策を具体化した。 (https://komori.app/company/8013/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「コロナ禍で強化したレッグ、アンダーウェア等のEC販売は前期比170.4％増となり、直営店事業も前期比23.8%増となりました。」 — レッグ・アンダーウェア等のEC販売が前期比170.4％増となり、EC拡大施策の成果が数値で示された。 (https://komori.app/company/8013/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「インターネット販売では、ファッション通販サイトでのライセンスブランドの販売が、引き続き好調に推移したほか、新たに取り組んだ日曜・祝日出荷と配送期間の短縮施策が売上に寄与しました。」 — ライセンスブランド販売の好調が続く中、日曜・祝日出荷と配送期間短縮という新たな施策を実施し、売上への寄与が記載された。 (https://komori.app/company/8013/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「インターネット販売では、自社ＥＣサイト「ナイガイオンラインショップ」で、ギフト需要を狙ったライセンス商材とお悩み解消の自家需要を狙ったソリューション商材でサイトを区分するなどのリニューアルを実施しました。ファッション通販サイトでは、ライセンスブランドの販売が、引き続き好調に推移しました。」 — 自社ECサイトをギフト需要向けとソリューション商材向けに区分してリニューアルし、ライセンスブランド販売の好調も継続した。 (https://komori.app/company/8013/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「ＥＣ事業につきましては、自社ＥＣサイトの出荷体制の改善など、顧客利便性向上施策が増収に寄与しました。」 — 自社ECサイトの出荷体制改善など顧客利便性向上施策を実施し、増収への寄与が記載された。 (https://komori.app/company/8013/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「小売り事業においては、直営店は不採算店舗の閉鎖により減収となりましたが、ＥＣ販売は前期比27.2％増となりました。」 — EC販売が前期比27.2％増となり、自社ECサイトの出荷体制改善など顧客利便性向上施策の成果が通期数値で示された。 (https://komori.app/company/8013/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「インターネット販売では、EC市場用に企画したレッグウェア商品の販売が引き続き好調に推移し、Amazonでの販売が前年比２倍以上となるなど、売上は順調に推移しました。」 — EC市場向けレッグウェア商品の販売を継続して強化し、Amazonでの販売が前年比2倍以上となった。 (https://komori.app/company/8013/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「小売り事業につきましては、インターネット販売では、ネット限定商品の靴下販売が引き続き好調に推移しました。また、足に履かずに靴に装着する新しいスタイルの靴下「はかないくつしたSUASiC（スアシック）」が、メディアでの販促効果もありヒット商品となったことが、売上の拡大に寄与しました。センティーレワン株式会社が展開するバッグ販売につきましては、外出需要の増加によりビジネスバッグの販売が好調に推移しました。直営店販売では、Happy Socksは、入国制限の緩和に伴う訪日外国人の増加で入店客数が増加し、和柄の日本限定商品の販売が好調に推移するなど、売上は回復基調となりました。これらの結果、当第２四半期連結累計期間の小売り事業の売上高は1,031百万円（前年同四半期比3.5％増）、営業損失は17百万円（前年同四半期は44百万円の営業損失）となりました。」 — ネット限定靴下、「はかないくつしたSUASiC」、ビジネスバッグ、Happy Socksの日本限定商品などが寄与し、小売り事業は売上高1,031百万円、前年同期比3.5％増となった。営業損失も44百万円から17百万円へ縮小した。 (https://komori.app/company/8013/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「小売り事業につきましては、インターネット販売ではEC市場向けの商品開発に注力し、秋冬商品では登山ソックスや価格競争力のあるレギンスの販売が好調でした。センティーレワン株式会社が展開するバッグ販売については、テレワークからオフィスへの出社に切り替える企業の増加により、ビジネスバッグの販売が順調でした。」 — EC市場向けの商品開発を進め、登山ソックス・レギンスの販売が好調となった。バッグECでも出社需要を背景にビジネスバッグ販売が順調に推移した。 (https://komori.app/company/8013/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「成長投資・自社育成事業につきましては、EC事業で、販路特性ニーズに合わせた独自の商品ラインナップの強化に加え、出荷稼働日の増加による利便性向上を図ると同時に、SNSやメディア宣伝を活用した誘客に取り組み、大きく売上拡大をしております。」 — EC向け独自商品の拡充、出荷稼働日の増加、SNS・メディア宣伝による誘客を進め、大きく売上を拡大した。 (https://komori.app/company/8013/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 その他 「小売り事業につきましては、インターネット販売では、EC市場用に企画したレッグウェア商品の販売が引き続き好調に推移し、また、直営店販売ではHappy Socksの店舗で、インバウンドによる入店客数が増加し、免税販売が寄与するなど、売上は大きく拡大しましたが、バッグ通販については、出店モールへのアクセス数の減少が響き、売上が前年に届かなかったことから、小売事業全体ではわずかながら減収となりました。」 — EC市場向けレッグウェアとHappy Socks直営店は好調だった一方、バッグ通販は出店モールへのアクセス数減少により前年売上を下回り、小売り事業全体ではわずかな減収となった。 (https://komori.app/company/8013/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 再掲 「レッグウェア、アンダーウェアのEC販売では、長年培った購買データを活用し、顧客の嗜好、購買パターン、ライフサイクルなどを分析し、顧客ニーズに合わせた商品の開発に取り組みました。」 — 購買データ分析に基づく商品開発を進め、レッグウェア・アンダーウェアECの販売拡大を図っている。バッグ・財布ECはアクセス数減少で苦戦しており、カテゴリー別の明暗は従来どおり併存している。 (https://komori.app/company/8013/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 前進 「レッグEC事業では、生成AIツールを活用したSNS販促の強化に加え、EC顧客向けに展開した独自開発商品の販売が好調に推移し、売上高・営業利益ともに計画を上回りました。バッグEC事業では、新たな顧客層の獲得を目的に、革製品以外（生地系）のバッグを取り扱うセレクトショップ「Tabinone」をオープンし、販路の拡大を図りました。」 — レッグECでは生成AIを活用したSNS販促と独自開発商品を展開し、売上高・営業利益が計画を上回った。バッグECでは「Tabinone」を開設し、新たな顧客層と販路の開拓を進めた。 (https://komori.app/company/8013/filing/2025-h1)
- 2026-03-06 実績引用 「EC 事業の伸長」 — EC事業の伸長が成長領域の堅調な推移を支える要因として、通期業績予想の修正理由に引用された。 (https://komori.app/company/8013/disclosure/20260304575933)
- 2026-03-13 前進 「レッグEC事業では、生成AIを活用したSNS販促の強化や独自開発商品の展開に加え、Amazonでの「ポロ・ラルフローレン」販売開始が寄与し、販売が好調に推移いたしました。」 — レッグECで生成AI販促、独自商品、Amazonでの新たな販売を組み合わせ、売上・営業利益が計画を大幅に上回った。 (https://komori.app/company/8013/disclosure/20260306577666)
- 2026-04-04 前進 「レッグEC事業では、生成AIを活用したSNS販促の強化や独自開発商品の展開に加え、Amazonでの「ポロ・ラルフローレン」販売開始が寄与し、販売が好調に推移いたしました。」 — レッグECの販促手段、独自商品、Amazonでの販売が具体化し、販売好調の実績を記載している。 (https://komori.app/company/8013/disclosure/20260403598117)
- FY2026 前進 「レッグEC事業では、生成AIを活用したSNS販促の強化や独自開発商品の展開に加え、Amazonでの「ポロ・ラルフローレン」販売開始が寄与し、販売が好調に推移いたしました。その結果、売上・営業利益ともに計画を大幅に上回り、新たな顧客獲得および収益性の向上が進展しております。」 — レッグECでは生成AIを活用したSNS販促、独自開発商品、Amazonでのポロ・ラルフローレン販売を進め、売上・営業利益が計画を大幅に上回った。 (https://komori.app/company/8013/filing/2025-fy)
- 2026-06-12 前進 「靴下・肌着のEC事業におきましては、商品施策及び集客施策の効果により、売上・収益ともに計画を上回って推移いたしました。」 — 靴下・肌着ECは商品施策とSNS等の集客施策により、売上・収益が計画を上回った。 (https://komori.app/company/8013/disclosure/20260526548784)
- 2026-09-11 前進 「レッグウェア・アンダーウェアのEC事業は、登山・アウトドア・トレイルランニング向けブランド「NAIGAI TRAIL」を代表とするEC向け開発商品がヒットしたことに加え、SNS等を活用した集客施策の効果もあり、売上・利益ともに計画を上回って推移いたしました。」 — EC向け開発商品とSNS集客が売上・利益の計画超過につながり、EC拡大施策が進展した。 (https://komori.app/company/8013/disclosure/20260828528101)
- FY2027-H1 前進 「レッグウェア・アンダーウェアのEC事業につきましては、商品施策及び集客施策の効果により、売上・利益ともに計画を上回って推移いたしました。」 — レッグウェア・アンダーウェアECで、商品施策とSNS等の集客施策が奏功し、売上・利益とも計画を上回った。EC市場向け開発商品「NAIGAI TRAIL」もヒット商品として寄与した。 (https://komori.app/company/8013/filing/2026-h1)
