# スクロール（8005） 個人投資家向けWEBセミナーアーカイブ動画掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8005/disclosure/20260626581234
種別: その他開示
開示日: 2026-07-03
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/8005

## 何が変わったか

2026年6月30日に開催した個人投資家向けWebセミナーのアーカイブ動画を公開した。動画は2027年1月2日まで視聴できる。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家などのステークホルダーにスクロールグループへの理解を深めてもらい、経営戦略や事業活動を理解する機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けWEBセミナーアーカイブ動画
- 相手先: 野村インベスター・リレーションズ株式会社
- 相手先の概要: 個人投資家向けWEBセミナーの主催会社。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が同社主催の個人投資家向けWEBセミナーに参加
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月3日（公開済み）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 年６月 30 日に…『個人投資家向け WEB セミナー』に参加いたしました」「アーカイブ動画が公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月3日」「公開期間：2027 年１月２日（土）まで視聴可能」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「個人投資家向けWEBセミナーアーカイブ動画掲載のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026 年６月 30 日…参加いたしました」「アーカイブ動画が公開されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加いたしました」「公開されました」「まで視聴可能」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「野村インベスター・リレーションズ株式会社が主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「野村インベスター・リレーションズ株式会社が主催する『個人投資家向けWEBセミナー』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「記載されている数値は開催日、公開期限、証券コード等」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「野村インベスター・リレーションズ株式会社が主催」「動画視聴 URL：…」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「動画公開の事実と視聴期間を記載。業績等の数値記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「経営戦略や事業活動の理解促進には言及するが、収益との関係は記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けWEBセミナーアーカイブ動画掲載のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「スクロールグループへのご理解を深めていただけますと幸いです」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「アーカイブ動画と説明資料の掲載のみを告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の経営戦略や事業活動をご理解いただく機会」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社スクロール」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数、利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「動画視聴 URL：https://webcast.net-ir.ne.jp/80052606/index.html」「説明資料 URL：https://ssl4.eir-parts.net/doc/8005/ir_material6/281983/00.pdf」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日、説明者、開催方法、掲載先を中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
