# 伊藤忠商事（8001） コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2026/04/01

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8001/disclosure/20260401595882
種別: ガバナンス
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/8001

## 何が変わったか

2026年4月1日時点のコーポレート・ガバナンス体制や役員のスキル、報酬制度などを報告している。ただし、前回からの具体的な変更内容は本文から確認できない。

## 会社が挙げた理由

総合商社としての経営戦略、グローバル展開、持続可能な成長、財務基盤、内部統制、人材戦略などに必要な知見・体制を確保するためとしている。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: 代表取締役4名、社外取締役4名の計8名（うち社外4名）
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: ガバナンス・指名・報酬委員会（社外委員の割合はnot_disclosed）、女性活躍推進委員会（社外委員の割合はnot_disclosed）
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 前回の報告書からの変更点はnot_disclosed

## 評価の根拠

- 取締役の員数はどの範囲か。: 7〜10名（原文: 「代表取締役4名、社外取締役4名が記載されている。」）
- 指名・報酬に関する委員会を置いているか。法定・任意を問わない。: 任意の両委員会（原文: 「「ガバナンス・指名・報酬委員会」の記載がある。」）
- 取締役に占める社外取締役の割合はどれか。: 3分の1以上（原文: 「代表取締役4名、社外取締役4名が記載されている。」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「「2026年4月1日現在」の体制図・スキルマトリックスが掲載されている。」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 前向きな表現のみ（原文: 「「継続的に体制の改善を図り『防ぐ』を推進」と記載されている。」）
