# 営業活動を中心とした現金及び現金同等物の増加｜くろがね工作所（7997）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q2 初出 「当第２四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物（以下、「資金」という。）は、営業活動による資金の増加483百万円、投資活動による資金の減少86百万円、財務活動による資金の増加204百万円となったこと等により、前連結会計年度末に比べ、601百万円増加し1,422百万円となりました。」 — 営業活動による資金増加を含め、現金及び現金同等物が期首から601百万円増加したと記載。 (https://komori.app/company/7997/filing/2016-q1)
- FY2016-Q3 その他 「この主な要因は仕掛品が1億49百万円、投資有価証券が2億26百万円等それぞれ減少しましたが、現金及び預金が2億22百万円、受取手形及び売掛金が4億33百万円、商品及び製品が1億26百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」 — 現金及び預金は前連結会計年度末比で2億22百万円増加。ただし、第3四半期累計のキャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、営業活動による増加とは記載されていない。 (https://komori.app/company/7997/filing/2016-q2)
- FY2016 その他 「当連結会計年度における現金及び現金同等物（以下「資金」という。）は、前連結会計年度末に比べ１億44百万円の減少となり、当連結会計年度末は６億77百万円となりました。営業活動によるキャッシュ・フローは、差引２億17百万円の資金増加（前連結会計年度１億28百万円の減少）となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは増加に転じたが、投資・財務活動等の影響により期末現金及び現金同等物は減少した。 (https://komori.app/company/7997/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 その他 「現金及び預金
692,135
648,414」 — 現金及び預金は前連結会計年度末の692,135千円から当第1四半期末の648,414千円へ減少した。なお、四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 (https://komori.app/company/7997/filing/2016-q3)
- FY2017-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物（以下、「資金」という。）は、営業活動による資金の増加508百万円、投資活動による資金の減少53百万円、財務活動による資金の増加190百万円となったこと等により、前連結会計年度末に比べ、645百万円増加し1,322百万円となりました。」 — 営業活動による資金が508百万円増加し、投資・財務活動の影響を含めて現金及び現金同等物は期首から645百万円増加した。 (https://komori.app/company/7997/filing/2017-q1)
- FY2017-Q3 その他 「当第３四半期連結会計期間の総資産は12,197百万円となり、前連結会計年度末に比べて1,116百万円増加いたしました。この主な要因は建物及び構築物(純額)が59百万円減少しましたが、現金及び預金が250百万円、受取手形及び売掛金が816百万円、商品及び製品が56百万円増加したこと等によるものであります。」 — 四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していないが、前連結会計年度末比で現金及び預金が250百万円増加した。 (https://komori.app/company/7997/filing/2017-q2)
- FY2017 その他 「当連結会計年度における現金及び現金同等物（以下「資金」という。）は、前連結会計年度末に比べ93百万円の増加となり、当連結会計年度末は７億70百万円となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローが285百万円の資金増加となり、期末の現金及び現金同等物も前年度末比93百万円増加した。 (https://komori.app/company/7997/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「当第１四半期連結会計期間の総資産は12,457百万円となり、前連結会計年度末に比べて1,076百万円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金が68百万円、受取手形及び売掛金が797百万円、商品及び製品が95百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」 — 現金及び預金は前年度末比68百万円増加したが、第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、営業活動による増加とは記載されていない。 (https://komori.app/company/7997/filing/2017-q3)
- FY2018-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物（以下、「資金」という。）は、前連結会計年度末に比べ、１億６百万円減少し６億64百万円となりました。営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費１億37百万円、仕入債務の増加額１億94百万円等による資金増加要因とたな卸資産の増加額２億56百万円等による資金減少要因の結果、81百万円の資金減少（前年同四半期は５億８百万円の増加）となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローが前年同四半期の増加から81百万円の減少に転じ、投資活動による減少も重なって現金及び現金同等物は前年度末比106百万円減少した。 (https://komori.app/company/7997/filing/2018-q1)
- FY2018-Q3 その他 「当第３四半期連結会計期間末の総資産は122億30百万円となり、前連結会計年度末に比べて８億50百万円増加いたしました。この主な要因は現金及び預金が77百万円減少しましたが、受取手形及び売掛金が５億56百万円、仕掛品が３億86百万円増加したこと等によるものであります。」 — 現金及び預金は前年度末比77百万円減少した。なお、第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 (https://komori.app/company/7997/filing/2018-q2)
- FY2019-Q1 その他 「当第１四半期連結会計期間末における総資産は100億15百万円となり、前連結会計年度末に比べて８億47百万円減少いたしました。この主な要因は、現金及び預金が４億41百万円、受取手形及び売掛金が１億50百万円、仕掛品が２億４百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。」 — 現金及び預金は前年度末比441百万円減少した。第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 (https://komori.app/company/7997/filing/2018-q3)
- FY2019-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物（以下、「資金」という。）は、前連結会計年度末に比べ、１億39百万円減少し６億33百万円となりました。営業活動によるキャッシュ・フローは、仕入債務の減少額３億92百万円等による資金減少要因がありましたが、減価償却費１億28百万円、たな卸資産の減少額６億39百万円等の資金増加要因の結果、２億10百万円の資金増加（前年同四半期は81百万円の減少）となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の減少から2億10百万円の増加に転じたが、投資・財務活動等の影響で現金及び現金同等物は期首比1億39百万円減少した。 (https://komori.app/company/7997/filing/2019-q1)
- FY2019-Q3 その他 「当第３四半期連結会計期間末の総資産は101億85百万円となり、前連結会計年度末に比べて６億67百万円減少いたしました。この主な要因は現金及び預金が２億63百万円増加しましたが、受取手形及び売掛金が２億70百万円、商品及び製品が１億13百万円、仕掛品が３億44百万円、投資有価証券が１億10百万円減少したこと等によるものであります。」 — 現金及び預金は前年度末比263百万円増加したが、受取手形・売掛金、商品・製品、仕掛品、投資有価証券の減少により総資産は667百万円減少した。第3四半期のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 (https://komori.app/company/7997/filing/2019-q2)
- FY2019 その他 「当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純損失２億54百万円、過年度決算訂正関連費用引当金の増減額65百万円、投資有価証券売却益26百万円等の資金減少要因がありましたが、減価償却費２億62百万円、棚卸資産の減少６億80百万円等の資金増加要因があり、差引５億44百万円の資金増加（前連結会計年度５億27百万円の増加）となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは544百万円増加し、現金及び現金同等物も期末に1,151百万円となり、前年度末比378百万円増加した。 (https://komori.app/company/7997/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「当第１四半期連結会計期間末における総資産は101億91百万円となり、前連結会計年度末に比べて３百万円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金が２億22百万円、投資有価証券が90百万円減少したこと等がありましたが、受取手形及び売掛金が２億15百万円、仕掛品が１億30百万円増加したこと等によるものであります。」 — 現金及び預金が前年度末比2億22百万円減少した。第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 (https://komori.app/company/7997/filing/2019-q3)
- FY2020-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物（以下、「資金」という。）は、前連結会計年度末に比べ、81百万円増加し12億33百万円となりました。」 — 現金及び現金同等物は期首比81百万円増加して12億33百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは57百万円の資金増加で、前年同期の210百万円から増加幅が縮小した。 (https://komori.app/company/7997/filing/2020-q1)
- FY2020-Q3 その他 「当第３四半期連結会計期間末の総資産は94億98百万円となり、前連結会計年度末に比べて６億89百万円減少いたしました。この主な要因は仕掛品が２億48百万円増加しましたが、現金及び預金が５億68百万円、受取手形及び売掛金が73百万円、建物及び構築物（純額）が57百万円、投資有価証券が92百万円減少したこと等によるものであります。」「当第３四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」 — 現金及び預金は前年度末比568百万円減少した。第3四半期累計のキャッシュ・フロー計算書は引き続き作成されていない。 (https://komori.app/company/7997/filing/2020-q2)
- FY2020 悪化 「当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、減価償却費２億33百万円、投資有価証券評価損１億89百万円等の資金増加要因がありましたが、税金等調整前当期純損失４億82百万円、たな卸資産の増加１億29百万円、仕入債務の減少２億80百万円等の資金減少要因があり、差引６億４百万円の資金減少（前連結会計年度５億44百万円の増加）となりました。」 — 営業キャッシュ・フローは前年度の5億44百万円増加から6億04百万円減少へ転じ、現金及び現金同等物も5億27百万円減少した。 (https://komori.app/company/7997/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「現金及び預金が２億75百万円、受取手形及び売掛金が１億52百万円、投資有価証券が１億15百万円増加したこと等によるものであります。」 — 第1四半期末の現金及び預金は前年度末比275百万円増加した。なお、第1四半期の連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 (https://komori.app/company/7997/filing/2020-q3)
- FY2021-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物（以下、「資金」という。）は、前連結会計年度末に比べ、１億８百万円減少し５億16百万円となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは348百万円の増加となったが、投資活動・財務活動による支出により、現金及び現金同等物は期首比108百万円減少した。 (https://komori.app/company/7997/filing/2021-q1)
- FY2021-Q3 その他 「現金及び預金
629,903
636,208」 — 現金及び預金は2020年11月末の629,903千円から2021年8月末の636,208千円へ微増した。第3四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。 (https://komori.app/company/7997/filing/2021-q2)
- FY2021 その他 「当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却益１億16百万円、たな卸資産の増加額57百万円等の資金減少要因がありましたが、減価償却費２億３百万円、退職給付に係る負債の増加額75百万円、売上債権の減少額１億59百万円等の資金増加要因があり、差引２億90百万円の資金増加（前連結会計年度６億４百万円の減少）となりました。」 — 営業キャッシュ・フローは前年度の604百万円減少から290百万円増加へ転じ、現金及び現金同等物も145百万円増加して770百万円となった。 (https://komori.app/company/7997/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「当第１四半期連結会計期間末における総資産は92億40百万円となり、前連結会計年度末に比べて３億95百万円減少いたしました。この主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が93百万円、原材料及び貯蔵品が12百万円、投資有価証券が１億11百万円増加したこと等がありましたが、現金及び預金が１億56百万円、仕掛品が３億19百万円減少したこと等によるものであります。」 — 現金及び預金が前年度末比1億56百万円、仕掛品が3億19百万円減少し、総資産も3億95百万円減少した。 (https://komori.app/company/7997/filing/2021-q3)
- FY2022-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物（以下、「資金」という。）は、前連結会計年度末に比べ、１億４百万円増加し８億74百万円となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは3億11百万円の増加、投資活動は29百万円の増加となった一方、財務活動は2億37百万円の減少となり、現金及び現金同等物は1億04百万円増加した。 (https://komori.app/company/7997/filing/2022-q1)
- FY2022-Q3 その他 「この主な要因は投資有価証券が２億94百万円増加しましたが、現金及び預金が１億55百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が１億64百万円、仕掛品が３億24百万円、建物及び構築物（純額）が１億37百万円減少したこと等によるものであります。」 — 第3四半期末の現金及び預金は前年度末比1億55百万円減少した。第3四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 (https://komori.app/company/7997/filing/2022-q2)
- FY2022 その他 「当連結会計年度における現金及び現金同等物（以下「資金」という。）は、前連結会計年度末に比べ１億71百万円の減少となり、当連結会計年度末は５億98百万円となりました。」 — 営業活動によるキャッシュ・フローは181百万円の増加だったが、投資・財務活動等の結果、現金及び現金同等物は前年度末から171百万円減少した。 (https://komori.app/company/7997/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「当第１四半期連結会計期間末における総資産は86億63百万円となり、前連結会計年度末に比べて１億43百万円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金が１億41百万円減少したこと等がありましたが、受取手形、売掛金及び契約資産が55百万円、投資その他の資産（その他）が２億28百万円増加したこと等によるものであります。」 — 総資産は1億43百万円増加した一方、現金及び預金は1億41百万円減少した。 (https://komori.app/company/7997/filing/2022-q3)
- FY2023-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物（以下、「資金」という。）は、前連結会計年度末に比べ、４億20百万円増加し10億18百万円となりました。」 — 現金及び現金同等物は4億20百万円増加した。営業活動は13百万円の資金減少だった一方、固定資産売却手付金や投資有価証券売却収入により投資活動は8億75百万円の資金増加となった。 (https://komori.app/company/7997/filing/2023-q1)
- FY2023-Q3 その他 「現金及び預金
658,819
923,284」 — 現金及び預金は前連結会計年度末の658,819千円から923,284千円へ264,465千円増加した。なお、第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。 (https://komori.app/company/7997/filing/2023-q2)
- FY2023 その他 「当連結会計年度における現金及び現金同等物（以下「資金」という。）は、前連結会計年度末に比べ５億51百万円の増加となり、当連結会計年度末は11億50百万円となりました。」 — 現金及び現金同等物は5億51百万円増加したが、営業活動によるキャッシュ・フローは4億28百万円の減少であり、有形固定資産・投資有価証券の売却による投資活動の資金増加が寄与した。 (https://komori.app/company/7997/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「当第１四半期連結会計期間末における総資産は81億53百万円となり、前連結会計年度末に比べて49百万円減少いたしました。この主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が80百万円、商品及び製品が38百万円、仕掛品が78百万円、有形固定資産その他（純額）が１億17百万円、投資有価証券が68百万円増加したこと等がありましたが、現金及び預金が３億13百万円、電子記録債権が１億35百万円減少したこと等によるものであります。」 — 第1四半期のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。現金及び預金は3億13百万円減少し、売掛金・仕掛品等の増加と併存した。 (https://komori.app/company/7997/filing/2023-q3)
- FY2024-Q2 悪化 「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益が１億17百万円、仕入債務の増加額１億76百万円等の資金増加要因がありましたが、売上債権の増加額３億９百万円、棚卸資産の増加額１億30百万円、法人税等の支払額４億51百万円等の資金減少要因の結果、５億78百万円の資金減少（前年同四半期は13百万円の減少）となりました。」 — 営業キャッシュ・フローの減少額が前年同期の13百万円から578百万円へ拡大し、現金及び現金同等物も期首比492百万円減少して657百万円となった。 (https://komori.app/company/7997/filing/2024-q1)
- FY2024 その他 「当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益２億40百万円、減価償却費１億38百万円等の資金増加要因がありましたが、投資有価証券売却益２億20百万円、前連結会計年度における京都工場の売却に伴う法人税等の支払が増加したことにより、法人税等の支払額４億72百万円等の資金減少要因があり、差引２億48百万円の資金減少（前連結会計年度４億28百万円の減少）となりました。」 — 営業キャッシュ・フローは4億28百万円の減少から2億48百万円の減少へ赤字幅が縮小したが、現金及び現金同等物は3億92百万円減少し、期末残高は7億57百万円となった。 (https://komori.app/company/7997/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の増加額１億58百万円等の資金減少要因がありましたが、税金等調整前中間純利益が39百万円、減価償却費が75百万円、仕入債務の増加額が１億６百万円、未払消費税等の増加額が86百万円等の資金増加要因の結果、１億73百万円の資金増加（前中間連結会計期間は５億78百万円の減少）となりました。」 — 営業キャッシュ・フローは前年同期の5億78百万円の減少から1億73百万円の増加へ転じ、現金及び現金同等物も期首比92百万円増加した。 (https://komori.app/company/7997/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券売却損益５億63百万円、仕入債務の減少額３億29百万円等の資金減少要因がありましたが、税金等調整前当期純利益５億47百万円、減価償却費１億56百万円、売上債権の減少額２億30百万円等の資金増加要因があり、差引76百万円の資金増加（前連結会計年度２億48百万円の減少）となりました。」 — 営業キャッシュ・フローは前年の2億48百万円の減少から76百万円の増加へ転じ、現金及び現金同等物も期末に10億26百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/7997/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「営業活動によるキャッシュ・フローは、法人税等の支払額１億35百万円等の資金減少要因がありましたが、売上債権の減少額３億44百万円、仕入債務の増加額91百万円等の資金増加要因の結果、３億41百万円の資金増加（前中間連結会計期間は１億73百万円の増加）となりました。」 — 営業キャッシュ・フローは前年同期の1億73百万円増加から3億41百万円増加へ拡大し、現金及び現金同等物も期首比3億45百万円増加した。 (https://komori.app/company/7997/filing/2025-h1)
- 2026-07-15 前進 「営業活動によるキャッシュ・フロー                      173,548             341,828」 — 営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の173百万円から342百万円へ増加し、現金及び現金同等物も期首比345百万円増加した。 (https://komori.app/company/7997/disclosure/20260715593814)
