# オカムラ（7994） 法定事後開示書類（合併）（株式会社Td Japan）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7994/disclosure/20260331594168
種別: 法定開示書類
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 73
企業ページ: https://komori.app/company/7994

## 何が変わったか

2026年4月1日付で、株式会社Td Japanを存続会社とする合併が実施された。合併に関する法定の事後開示書類が提出された。

## 会社が挙げた理由

会社は、会社法に基づく合併の事後開示として書類を提出している。合併の目的・理由は本文から確認できない。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株式会社Td Japanによる合併（法定事後開示）
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年2月13日（合併契約書記載）
- 実施日: 2026年4月1日（実施済み）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 存続会社の資本金 200百万円、合併対価等の記載あり（判読可能な範囲）
- 数量・規模: 株式数等の記載あり（判読可能な範囲）
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: not_disclosed
- 根拠となる規則: 会社法第784条第2項、第785条、第787条、第789条、第796条第2項、第797条、第799条、第801条第1項、第802条、第921条
- 関連する過去の開示: 2026年2月13日付の合併に関する開示（表題は判読不能）
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「表題に「法定事後開示書類（合併）」とある。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「表題に「法定事後開示書類」とある。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 2 13」「2026 4 1」「資本金 200」の記載がある。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2026 2 13」「2026 4 1」「784 2」「796 2」「200」などの記載がある。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「書類は「株式会社Td Japan」に関する法定事後開示書類である。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「本文中に「Td Japan」の名称が記載されている。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「表題に「法定事後開示書類（合併）」とある。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「2026 4 1」の合併実施に関する記載がある。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に言及のみ（原文: 「「2026 2 13」の記載がある。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「表題に「合併」とある。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 4 1」および「法定事後開示書類（合併）」の記載がある。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 4 1」の記載がある。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「2026 4 1」および事後開示書類との表題記載。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「表題に「合併」とある。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 恒久的（原文: 「2026年4月1日付の合併実施が記載されている。」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「表題に「法定事後開示書類」とある。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「業績・財務影響および非開示理由の明確な記載は本文から確認できない。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「表題に「法定事後開示書類（合併）」とある。」）
