# グローブライド（7990） 「ＳＵＳＴＡＩＮＡＢＩＬＩＴＹ　ＲＥＰＯＲＴ　２０２５」発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7990/disclosure/20250930565277
種別: その他開示
開示日: 2025-09-30
Komoriの読み（0-100）: 27
企業ページ: https://komori.app/company/7990

## 何が変わったか

グローブライドが、サステナビリティに関する取り組みや成果・課題をまとめた「SUSTAINABILITY REPORT 2025」を2025年9月30日に発行し、ウェブサイトで公開した。

## 会社が挙げた理由

持続可能な社会の実現に向けた取り組みと、その成果・課題をステークホルダーに広く伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SUSTAINABILITY REPORT 2025
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月30日（発行済み）
- 適用分野: 脱炭素経営、自然環境保全、サステナブルな製品・サービス、人材活躍、コーポレートガバナンス・リスクコンプライアンス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「本日「SUSTAINABILITY REPORT 2025」を発行いたしました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025.09.30」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本日「SUSTAINABILITY REPORT 2025」を発行いたしました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「発行いたしましたので、お知らせいたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「GHG排出削減の「目標、実績、進捗」への言及はあるが、数値自体の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・期間値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 確認手段なし（原文: 「SUSTAINABILITY REPORT 2025：https://www.globeride.co.jp/sustainability/report/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「GHG排出削減の取り組みと、目標、実績、進捗」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「サステナビリティを成長基盤と位置づける考え方」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「SUSTAINABILITY REPORT 2025」発行のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社の取り組みと、その成果・課題」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本報告書は、当社の取り組みと、その成果・課題を広くお伝えするために作成」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社の取り組みと、その成果・課題」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「グローブライド株式会社（以下当社）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「SUSTAINABILITY REPORT 2025：https://www.globeride.co.jp/sustainability/report/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「NEWS RELEASE」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人と地球が共に生きる持続可能な社会づくり」に貢献することを目指しています」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きの記載なし」）
