# 中期経営計画「タチカワビジョン2025」の連結業績目標｜立川ブラインド工業（7989）の変遷

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## 経過

- FY2022 初出 「本中期経営計画期間中の連結業績目標は、以下のとおりであります。
連結業績目標
2022年12月期
実績
2023年12月期
2025年12月期
売上高
413億円
428億円
445億円
営業利益
38億円
41億円
44億円
経常利益
40億円
43億円
46億円
当期純利益
25億円
27億円
29億円」 — 2023年度から2025年度までの中期経営計画を初めて数値化し、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の年度別目標を設定した。 (https://komori.app/company/7989/filing/2022-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「このような環境の下、当社グループは、2023年12月期から2025年12月期までの中期経営計画「タチカワビジョン2025～継続と進化～」を策定致しました。」 — FY2022に設定した2023年12月期から2025年12月期までの中期経営計画を、当第1四半期でも継続する計画として再確認した。 (https://komori.app/company/7989/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「このような環境の下、当社グループは、2023年12月期から2025年12月期までの中期経営計画「タチカワビジョン2025～継続と進化～」を策定致しました。」 — 2023年12月期から2025年12月期までの中期経営計画を継続する方針を再確認した。 (https://komori.app/company/7989/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当社グループは、2023年12月期から2025年12月期までの中期経営計画「タチカワビジョン2025～継続と進化～」を策定致しました。」 — 2023年12月期から2025年12月期までの中期経営計画を継続する方針を再確認した。 (https://komori.app/company/7989/filing/2023-q3)
- FY2024-Q1 再掲 「当社グループは、2023年12月期から2025年12月期までの中期経営計画「タチカワビジョン2025～継続と進化～」の実現に向けて、今後も安定した収益を確保できる事業体制の構築や、建築物内外の生活環境の改善による社会貢献を継続しながら、「ものづくりとマーケティング」「経営基盤の強化」「サステナビリティへの取組み」に注力し、時代のニーズに応じて進化させてまいります。」 — FY2023からFY2025までの中期経営計画と、計画実現に向けた3つの重点領域を再確認した。 (https://komori.app/company/7989/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 再掲 「当社グループは、2023年12月期から2025年12月期までの中期経営計画「タチカワビジョン2025～継続と進化～」の実現に向けて、今後も安定した収益を確保できる事業体制の構築や、建築物内外の生活環境の改善による社会貢献を継続しながら、「ものづくりとマーケティング」「経営基盤の強化」「サステナビリティへの取組み」に注力し、時代のニーズに応じて進化させてまいります。」 — 2023年12月期から2025年12月期までの中期経営計画と、計画実現に向けた3つの重点領域を再確認した。 (https://komori.app/company/7989/filing/2024-h1)
- FY2024 前進 「連結業績目標
2023年12月期
実績
2024年12月期
実績
2025年12月期
業績予想
2025年12月期
中期経営計画
売上高
413.1億円
414.1億円
428.0億円
445億円
営業利益
40.5億円
43.6億円
44.0億円
44億円
経常利益
43.3億円
43.8億円
46.0億円
46億円
当期純利益
27.1億円
28.0億円
29.0億円
29億円」 — 中期経営計画についてFY2024実績とFY2025業績予想を追加開示した。FY2024は売上高414.1億円、営業利益43.6億円、経常利益43.8億円、当期純利益28.0億円となった。 (https://komori.app/company/7989/filing/2024-fy)
- FY2025-H1 再掲 「当社グループは、2023年12月期から2025年12月期までの中期経営計画「タチカワビジョン2025～継続と進化～」の方針に基づき、安定した収益を確保できる事業体制の構築や、建築物内外の生活環境の改善による社会貢献を継続しながら、「ものづくりとマーケティング」「経営基盤の強化」「サステナビリティへの取組み」の各種施策を推進しております。」 — FY2025を計画期間とする「タチカワビジョン2025」の方針と、3つの重点領域に基づく施策推進を再確認した。 (https://komori.app/company/7989/filing/2025-h1)
- 2026-02-27 再定義 「本年2月には、新中期経営計画「タチカワビジョン2028〜快適な暮らしの創造〜」を策定いたしました。2030 年のありたい姿を見据えながら、メーカーとして「ものづくりと市場づくり」、「成長に向けた投資」、「社会貢献」に注力し、前中期経営計画の” 基盤づくり” から「成長・飛躍」へとステップアップを図り、企業価値を高めてまいります。」 — 「タチカワビジョン2025〜継続と進化〜」の最終年度を経て、2026年12月期からの「タチカワビジョン2028〜快適な暮らしの創造〜」へ計画名称、期間および重点が移った。前中期経営計画については、売上高目標未達・利益目標達成と記載された。 (https://komori.app/company/7989/disclosure/20260226569861)
- FY2025 その他 「中期経営計画「タチカワビジョン2025 ～継続と進化～」で掲げた連結業績目標につきましては、売上高は住宅着工戸数の減少が想定以上に進んだことで目標額の達成には至りませんでしたが、価格改定などで収益力を強化してきた結果、各利益とも目標額を達成し、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、過去最高益を計上することができました。」 — タチカワビジョン2025は売上高目標未達の一方、営業利益、経常利益、当期純利益の利益目標を達成し、親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高益となった。 (https://komori.app/company/7989/filing/2025-fy)
- FY2026-H1 再定義 「このような環境の下、当社グループは、2026年12月期から2028年12月期までの中期経営計画「タチカワビジョン2028～快適な暮らしの創造～」を策定しました。メーカーとして「ものづくりと市場づくり」、「成長に向けた投資」、「社会貢献」に注力しながら、企業価値の向上に努めております。」 — 前中期経営計画「タチカワビジョン2025」に代わり、2026年から2028年を対象とする「タチカワビジョン2028」へ計画が移行した。 (https://komori.app/company/7989/filing/2026-h1)
