# 自然災害による生産拠点・設備の被害｜立川ブラインド工業（7989）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当社グループは国内７箇所に主要な生産拠点を配置しておりますが、地震等の自然災害により、当社グループの生産設備等が多大な被害を受けた場合は、生産活動に支障をきたしたり、復旧費用等が経営成績および財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」 — 国内7箇所の主要生産拠点について、地震等による生産停止・復旧費用の可能性を示した。 (https://komori.app/company/7989/filing/2016-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 自然災害による生産拠点・設備の被害を含む前事業年度の事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 自然災害による生産拠点・設備の被害を含む前事業年度の事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 自然災害による生産拠点・設備の被害を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2017-q3)
- FY2017 再掲 「当社グループは国内７箇所に主要な生産拠点を配置しておりますが、地震等の自然災害により、当社グループの生産設備等が多大な被害を受けた場合は、生産活動に支障をきたしたり、復旧費用等が経営成績および財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」 — 国内7箇所の主要生産拠点に対する自然災害リスクを再確認した。 (https://komori.app/company/7989/filing/2017-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 自然災害による生産拠点・設備の被害を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 自然災害による生産拠点・設備の被害を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 自然災害による生産拠点・設備の被害を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2018-q3)
- FY2018 再掲 「当社グループは国内７箇所に主要な生産拠点を配置しておりますが、地震等の自然災害により、当社グループの生産設備等が多大な被害を受けた場合は、生産活動に支障をきたしたり、復旧費用等が経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」 — 国内7箇所の主要生産拠点に対する自然災害リスクを再確認した。 (https://komori.app/company/7989/filing/2018-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 自然災害による生産拠点・設備の被害を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 自然災害による生産拠点・設備の被害を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 自然災害による生産拠点・設備の被害を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2019-q3)
- FY2019 悪化 「また、地震、洪水、台風、火災、感染症等が発生し、当社グループや取引先企業が被害を受け、事業活動に支障をきたした場合、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」 — 従来の地震等による生産拠点被害リスクに加え、洪水、台風、火災、感染症および取引先企業の被害までリスクの対象範囲を明示した。 (https://komori.app/company/7989/filing/2019-fy)
- FY2020-Q1 顕在化 「災害による損失
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9,306」 — 従来リスクとして記載していた自然災害に関連し、当第1四半期に災害による損失9,306千円を計上した。 (https://komori.app/company/7989/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「災害による損失
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9,306」 — 自然災害に関連する損失9,306千円が第2四半期累計期間にも計上され、既に発生した影響が継続して表示された。 (https://komori.app/company/7989/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 自然災害による生産拠点・設備の被害を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2020-q3)
- FY2020 対処 「当該リスクの対応策として、事業継続計画書（ＢＣＰ）を策定し、地震等の自然災害や感染症が発生した場合の緊急対応と早期の事業復旧へ向けた方策を遂行する体制を整えております。」 — 自然災害・感染症による生産拠点や取引先への影響というリスクは継続する一方、BCPの策定と緊急対応・早期復旧体制を具体的な対応策として開示した。 (https://komori.app/company/7989/filing/2020-fy)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識しているリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 自然災害による生産拠点・設備の被害を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識しているリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 自然災害による生産拠点・設備の被害を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2021-q3)
- FY2021 再掲 「当該リスクの対応策として、事業継続計画書（ＢＣＰ）を策定し、地震等の自然災害や感染症が発生した場合の緊急対応と早期の事業復旧へ向けた方策を遂行する体制を整えております。」 — 自然災害・感染症による生産拠点や取引先への影響リスクと、BCPによる緊急対応・早期復旧体制を再確認した。 (https://komori.app/company/7989/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識しているリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 自然災害による生産拠点・設備の被害を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識しているリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 自然災害による生産拠点・設備の被害を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識しているリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 自然災害による生産拠点・設備の被害を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2022-q3)
- FY2022 再掲 「当該リスクの対応策として、事業継続計画書（ＢＣＰ）を策定し、地震等の自然災害や感染症が発生した場合の緊急対応と早期の事業復旧へ向けた方策を遂行する体制を整えております。」 — 自然災害・感染症や取引先被害による事業中断リスクと、BCPによる緊急対応・早期復旧体制を再確認した。 (https://komori.app/company/7989/filing/2022-fy)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識しているリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 自然災害による生産拠点・設備の被害を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2023-q2)
- FY2024 再掲 「当該リスクの対応策として、事業継続計画書（ＢＣＰ）を策定し、地震等の自然災害や感染症が発生した場合の緊急対応と早期の事業復旧へ向けた方策を遂行する体制を整えております。」 — 自然災害・感染症や取引先被害による事業中断リスクと、BCPによる緊急対応・早期復旧体制を再確認した。 (https://komori.app/company/7989/filing/2024-fy)
- FY2025 再掲 「当該リスクの対応策として、事業継続計画書（ＢＣＰ）を策定し、地震等の自然災害や感染症が発生した場合の緊急対応と早期の事業復旧へ向けた方策を遂行する体制を整えております。」 — 自然災害・感染症や取引先被害による事業中断リスクと、BCPによる緊急対応・早期復旧体制を再確認した。 (https://komori.app/company/7989/filing/2025-fy)
