# 室内外装品関連事業への売上依存と建設・住宅市場変動｜立川ブラインド工業（7989）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当社グループの売上高の約86％を占める室内外装品関連事業において、ブラインド等の窓まわり製品と間仕切製品等の製造販売を行っておりますが、建設業界における景気動向や住宅着工戸数等の変動は、当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」 — 売上高の約86％を室内外装品関連事業が占める構造と、建設景気・住宅着工戸数の変動リスクを明示した。 (https://komori.app/company/7989/filing/2016-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 室内外装品関連事業への売上依存と建設・住宅市場変動を含む前事業年度の事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 室内外装品関連事業への売上依存と建設・住宅市場変動を含む前事業年度の事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 室内外装品関連事業への売上依存と建設・住宅市場変動を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2017-q3)
- FY2017 対処 「当社グループの売上高の約84％を占める室内外装品関連事業において、ブラインド等の窓まわり製品と間仕切製品等の製造販売を行っておりますが、建設業界における景気動向や住宅着工戸数等の変動は、当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」 — 主力事業への売上依存は約84％とされ、前年度の約86％から比率が低下した。一方、建設・住宅市場変動リスク自体は継続している。 (https://komori.app/company/7989/filing/2017-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 室内外装品関連事業への売上依存と建設・住宅市場変動を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 室内外装品関連事業への売上依存と建設・住宅市場変動を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 室内外装品関連事業への売上依存と建設・住宅市場変動を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2018-q3)
- FY2018 悪化 「当社グループの売上高の約85％を占める室内外装品関連事業において、ブラインド等の窓まわり製品と間仕切製品等の製造販売を行っておりますが、建設業界における景気動向や住宅着工戸数等の変動は、当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」 — 主力の室内外装品関連事業への売上依存度が約85％となり、前年度の約84％から上昇した。建設・住宅市場変動リスクも継続している。 (https://komori.app/company/7989/filing/2018-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 室内外装品関連事業への売上依存と建設・住宅市場変動を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 室内外装品関連事業への売上依存と建設・住宅市場変動を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 室内外装品関連事業への売上依存と建設・住宅市場変動を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2019-q3)
- FY2019 対処 「当社グループの売上高の約83％を占める室内外装品関連事業において、ブラインド等の窓まわり製品と間仕切製品等の製造販売を行っておりますが、建設業界における景気動向や住宅着工戸数等の変動は、当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」 — 主力の室内外装品関連事業への売上依存度は約83％となり、前年度の約85％から低下した。建設・住宅市場変動リスク自体は継続している。 (https://komori.app/company/7989/filing/2019-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 室内外装品関連事業への売上依存と建設・住宅市場変動を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 室内外装品関連事業への売上依存と建設・住宅市場変動を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 室内外装品関連事業への売上依存と建設・住宅市場変動を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2020-q3)
- FY2020 悪化 「当社グループの売上高の約85％を占める室内外装品関連事業において、ブラインド等の窓まわり製品と間仕切製品等の製造販売を行っておりますが、建設業界における景気動向や住宅着工戸数等の変動は、当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」 — 主力の室内外装品関連事業への売上依存度が約85％とされ、前年度の約83％から上昇した。建設・住宅市場変動リスクも継続している。 (https://komori.app/company/7989/filing/2020-fy)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識しているリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 室内外装品関連事業への売上依存と建設・住宅市場変動を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識しているリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 室内外装品関連事業への売上依存と建設・住宅市場変動を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2021-q3)
- FY2021 再掲 「当社グループの売上高の約83％を占める室内外装品関連事業において、ブラインド等の窓まわり製品と間仕切製品等の製造販売を行っておりますが、建設業界における景気動向や住宅着工戸数等の変動は、当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」 — 室内外装品関連事業への売上依存度約83％と、建設・住宅市場変動のリスクおよび高機能製品・リフォーム市場への対応策を再確認した。 (https://komori.app/company/7989/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識しているリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 室内外装品関連事業への売上依存と建設・住宅市場変動を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識しているリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 室内外装品関連事業への売上依存と建設・住宅市場変動を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識しているリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 室内外装品関連事業への売上依存と建設・住宅市場変動を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2022-q3)
- FY2022 対処 「当社グループの売上高の約82％を占める室内外装品関連事業において」 — 主力の室内外装品関連事業への売上依存度は約82％となり、前年度の約83％から低下した。建設・住宅市場変動リスクは継続している。 (https://komori.app/company/7989/filing/2022-fy)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識しているリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 室内外装品関連事業への売上依存と建設・住宅市場変動を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2023-q2)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識しているリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」 — 室内外装品関連事業への売上依存と建設・住宅市場変動を含む事業等のリスクについて、重要な変更はないとした。 (https://komori.app/company/7989/filing/2024-q1)
- FY2024 悪化 「当社グループの売上高の約84％を占める室内外装品関連事業において、ブラインド等の窓まわり製品と間仕切製品等の製造販売を行っておりますが、建設業界における景気動向や住宅着工戸数等の変動は、当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」 — 室内外装品関連事業への売上依存度が約82％から約84％へ上昇し、建設・住宅市場変動リスクを再確認した。 (https://komori.app/company/7989/filing/2024-fy)
- FY2025 再掲 「当社グループの売上高の約84％を占める室内外装品関連事業において、ブラインド等の窓まわり製品と間仕切製品等の製造販売を行っておりますが、建設業界における景気動向や住宅着工戸数等の変動は、当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」 — 主力の室内外装品関連事業への売上依存度約84％と、建設・住宅市場変動リスクを再確認した。 (https://komori.app/company/7989/filing/2025-fy)
