# 立川ブラインド工業（7989） 非上場の親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7989/disclosure/20240610525855
種別: 決算
開示日: 2024-06-11
Komoriの読み（0-100）: 5
企業ページ: https://komori.app/company/7989

## 何が変わったか

非上場の親会社等である有限会社立川恒産の2024年3月期決算が確定し、貸借対照表・損益計算書などの財務情報を公表した。

## 会社が挙げた理由

2024年3月期の決算が確定したため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2023年4月1日〜2024年3月31日
- 売上高: {"value":148222,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":138061,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":138505,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: not_disclosed
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: not_disclosed
- 総資産: {"value":909158,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":900263,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":148500,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は「2024年3月期の決算が確定いたしましたので、お知らせいたします」としており、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には売上高と営業利益の実績はあるが、通期業績予想は記載されていない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「当期の「売上高 148,222」「営業利益 138,061」は記載されているが、前年同期の損益数値は記載されていない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「損益計算書に「営業利益 138,061」「経常利益 138,505」「当期純利益 116,164」と記載されている。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「本文は2024年3月期の決算実績を示しているが、次期または通期の営業利益予想を記載していない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「損益計算書は「経常利益 138,505」に続いて「税引前当期純利益 138,505」と記載しており、特別損益の項目は示していない。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: なし（原文: 「財務諸表および本文に「減損損失」の記載はない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文は投資業を営む有限会社立川恒産の財務諸表を示しているが、セグメント別売上高・利益の記載はない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には売上高と営業利益の金額はあるが、売上高営業利益率の記載はない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には資産、負債、純資産の金額が記載されているが、自己資本比率は記載されていない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文の財務諸表は貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書で構成され、キャッシュ・フロー計算書は記載されていない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は決算が確定した旨と財務諸表を記載しているが、業績の増減要因の説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文には景気、為替、市況、価格改定、拡販などの説明はなく、財務諸表が示されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「損益計算書に「自 2023年4月1日 至 2024年3月31日」、貸借対照表に「2024年3月31日現在」とあり、売上高・利益・資産等の金額が千円単位で記載されている。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: なし（原文: 「本文には関税、原材料、特定顧客、為替などの将来リスクに関する記載がない。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「本文には決算期変更、初年度、連結範囲変更などにより比較できない旨の記載がない。」）
- 受注高または受注残高が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文の財務諸表および概要に、受注高・受注残高の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文には財務諸表と所有者別状況・大株主の状況が記載されているが、事業運営上のKPIは示されていない。」）
- 中期経営計画の目標に対する進捗や位置づけに触れているか。: なし（原文: 「本文には中期経営計画に関する記載がない。」）
