# 工場の生産性向上・新規開拓｜日本アイ・エス・ケイ（7986）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7986/threads/4c6060b7bf9e
企業ページ: https://komori.app/company/7986

## 経過

- FY2016-Q2 初出 「札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました」 — 特定工場の生産性向上と販売面の新規開拓を併記している。 (https://komori.app/company/7986/filing/2016-q1)
- FY2016-Q3 前進 「書庫ロッカー関連事業の売上高は12億80百万円（前年同期比1.9％増）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」 — 札幌工場・川島工場の生産性向上および新規開拓を継続し、書庫ロッカー関連事業の売上高が前年同期比1.9％増となった。 (https://komori.app/company/7986/filing/2016-q2)
- FY2017-Q1 前進 「書庫ロッカー関連事業の売上高（外部顧客）は５億49百万円（前年同期比3.8％増）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」 — 札幌工場・川島工場の生産性向上および新規開拓を継続し、書庫ロッカー関連事業の売上高が前年同期比3.8％増となった。 (https://komori.app/company/7986/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 前進 「書庫ロッカー関連事業の売上高は９億６百万円（前年同期比1.2％増）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」 — 札幌工場・川島工場の生産性向上および新規開拓を継続し、書庫ロッカー関連事業の売上高が前年同期比1.2％増となった。 (https://komori.app/company/7986/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 前進 「書庫ロッカー関連事業の売上高は13億11百万円（前年同期比2.4％増）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」 — 札幌工場・川島工場の生産性向上および新規開拓を継続し、売上高は前年同期比2.4％増となった。前回の1.2％増から増加率が拡大している。 (https://komori.app/company/7986/filing/2017-q3)
- FY2017 前進 「書庫ロッカー関連事業部門の売上高（外部顧客）は17億45百万円（前年同期比3.8％増）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、前年実績を上回りました。」 — 札幌工場・川島工場の生産性向上と新規開拓を継続し、通期売上高は前年同期比3.8％増となった。 (https://komori.app/company/7986/filing/2017-fy)
- FY2018-Q1 悪化 「書庫ロッカー関連事業の売上高（外部顧客）は５億27百万円（前年同期比4.0％減）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規顧客の開拓推進等に努めましたが、前年同期実績を下回りました。」 — 札幌工場・川島工場の生産性向上および新規顧客開拓を継続しているが、売上高は前年同期比4.0％減となり、前年同期の3.8％増から減収に転じた。 (https://komori.app/company/7986/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 前進 「書庫ロッカー関連事業の売上高は９億25百万円（前年同期比2.1％増）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」 — 札幌工場・川島工場の生産性向上および新規開拓を継続し、売上高は前年同期比2.1％増となった。前回の1.2％増から増加率が上昇している。 (https://komori.app/company/7986/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 前進 「書庫ロッカー関連事業の売上高は13億69百万円（前年同期比4.4％増）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」 — 札幌工場・川島工場の生産性向上および新規開拓を継続し、売上高は前年同期比4.4％増となった。前回の2.1％増から増加率が拡大している。 (https://komori.app/company/7986/filing/2018-q3)
- FY2018 前進 「書庫ロッカー関連事業部門の売上高は18億34百万円（前年同期比5.1％増）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、前年実績を上回りました。」 — 札幌工場・川島工場の生産性向上および新規開拓を継続し、売上高は前年同期比5.1％増となった。前年度の3.8％増から増加率が拡大した。 (https://komori.app/company/7986/filing/2018-fy)
- FY2019-Q1 前進 「書庫ロッカー関連事業の売上高（外部顧客）は５億52百万円（前年同期比4.6％増）、営業利益は78百万円（前年同期比112.9％増）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規顧客の開拓推進等に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」 — 札幌工場・川島工場の生産性向上および新規顧客開拓を継続し、売上高は4.6％増、営業利益は112.9％増となった。 (https://komori.app/company/7986/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 前進 「書庫ロッカー関連事業の売上高は10億19百万円（前年同期比10.1％増）、営業利益は１億25百万円（前年同期比316.4％増）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」 — 札幌工場・川島工場の生産性向上および新規開拓を継続し、売上高は10.1％増、営業利益は316.4％増となった。 (https://komori.app/company/7986/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 前進 「札幌工場・川島工場の生産性向上、新商品開発及び提案活動等に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」 — 既存の工場生産性向上に加え、新商品開発および提案活動が明示された。書庫ロッカー関連事業の売上高は前年同期比7.7％増、営業利益は93.9％増となった。 (https://komori.app/company/7986/filing/2019-q3)
- FY2020-Q1 その他 「書庫ロッカー関連事業の売上高（外部顧客）は５億82百万円（前年同期比5.5％増）、営業利益は40百万円（前年同期比48.6％減）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規顧客の開拓推進等に努めました結果、販売実績は前年同期を上回りました。」 — 工場の生産性向上および新規顧客開拓により販売実績は前年同期を上回ったが、営業利益は48.6％減少した。 (https://komori.app/company/7986/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 悪化 「書庫ロッカー関連事業の売上高は９億42百万円（前年同期比7.6％減）、営業利益は70百万円（前年同期比43.9％減）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めましたが、前年同期実績を下回りました。」 — 札幌工場・川島工場の生産性向上および新規開拓を継続したが、売上高は7.6％減、営業利益は43.9％減となった。 (https://komori.app/company/7986/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 悪化 「書庫ロッカー関連事業の売上高は12億64百万円（前年同期比14.3％減）、営業利益は77百万円（前年同期比54.5％減）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新商品開発及び提案活動等に努めましたが、前年同期実績を下回りました。」 — 工場の生産性向上、新商品開発および提案活動を継続したが、売上高は14.3％減、営業利益は54.5％減となった。 (https://komori.app/company/7986/filing/2020-q3)
- FY2020 悪化 「札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めましたが、前年実績を下回りました。」 — 工場の生産性向上と新規開拓を継続したが、売上高は14.7％減、営業利益は34.6％減となった。 (https://komori.app/company/7986/filing/2020-fy)
- FY2021-Q1 その他 「書庫ロッカー関連事業の売上高（外部顧客）は５億29百万円（前年同期比9.1％減）、営業利益は82百万円（前年同期比104.4％増）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規顧客の開拓推進等に努めましたが、販売実績は前年同期を下回りました。」 — 工場の生産性向上および新規顧客開拓を継続したが、販売実績・売上高は前年同期を下回った。一方、営業利益は104.4％増となった。 (https://komori.app/company/7986/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 前進 「書庫ロッカー関連事業の売上高は９億71百万円（前年同期比3.1％増）、営業利益は１億20百万円（前年同期比72.2％増）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」 — 札幌工場・川島工場の生産性向上と新規開拓を継続し、売上高3.1％増、営業利益72.2％増となった。 (https://komori.app/company/7986/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 前進 「書庫ロッカー関連事業の売上高は13億76百万円（前年同期比8.9％増）、営業利益は１億35百万円（前年同期比75.7％増）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新商品開発及び提案活動等に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」 — 工場の生産性向上、新商品開発および提案活動を継続し、売上高8.9％増、営業利益75.7％増となった。 (https://komori.app/company/7986/filing/2021-q3)
- FY2021 前進 「札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、前年実績を上回りました。」 — 札幌工場・川島工場の生産性向上と新規開拓を継続し、書庫ロッカー関連事業は売上高8.3％増、営業利益22.1％増となった。 (https://komori.app/company/7986/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 その他 「書庫ロッカー関連事業の売上高（外部顧客）は６億２百万円（前年同期比13.9％増）、営業利益は59百万円（前年同期比27.2％減）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規顧客の開拓推進等に努めました結果、販売実績は前年同期を上回りました。」 — 工場の生産性向上と新規顧客開拓により売上高・販売実績は増加した一方、営業利益は減少した。 (https://komori.app/company/7986/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 その他 「書庫ロッカー関連事業の売上高は９億83百万円（前年同期比1.3％増）、営業利益は25百万円（前年同期比79.0％減）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、売上は前年同期実績を上回りました。」 — 札幌工場・川島工場の生産性向上と新規開拓を継続し、売上高は増加した一方、営業利益は大幅に減少した。 (https://komori.app/company/7986/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 悪化 「書庫ロッカー関連事業の売上高は13億99百万円（前年同期比1.6％増）、営業損失は８百万円（前年同期は営業利益１億35百万円）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新商品開発及び提案活動等に努めました結果、売上は前年同期実績を上回りました。」 — 工場の生産性向上、新商品開発、提案活動を継続し売上は1.6％増となったが、前年同期の営業利益から営業損失に転じた。 (https://komori.app/company/7986/filing/2022-q3)
- FY2022 悪化 「書庫ロッカー関連事業部門の売上高は17億90百万円（前年同期比2.9％減）、営業損失は９百万円（前年同期は営業利益１億78百万円）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めましたが、前年同期実績を下回りました。」 — 工場の生産性向上と新規開拓を継続したが、減収となり、前年同期の営業利益から営業損失に転じた。 (https://komori.app/company/7986/filing/2022-fy)
- FY2023-Q1 悪化 「書庫ロッカー関連事業の売上高（外部顧客）は５億16百万円（前年同期比14.3％減）、営業利益は50百万円（前年同期比16.3％減）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規顧客の開拓推進等に努めましたが、販売実績は前年同期を下回りました。」 — 札幌工場・川島工場の生産性向上と新規顧客開拓を継続したが、売上高・営業利益とも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/7986/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 前進 「書庫ロッカー関連事業の売上高は９億30百万円（前年同期比5.4％減）、営業利益は81百万円（前年同期比222.2％増）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めましたが、売上高は前年同期実績を下回りました。営業利益は原材料価格の見直し、経費の削減等により、前年同期を上回りました。」 — 札幌工場・川島工場の生産性向上と新規開拓を継続した。売上高は5.4％減となった一方、原材料価格の見直しと経費削減により営業利益は222.2％増となった。 (https://komori.app/company/7986/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 前進 「書庫ロッカー関連事業の売上高は13億61百万円（前年同期比2.7％減）、営業利益は73百万円（前年同期は営業損失８百万円）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新商品開発及び提案活動等に努めましたが、販売実績は前年同期を下回りました。」 — 札幌工場・川島工場の生産性向上、新商品開発、提案活動を継続した。売上高は2.7％減となったが、営業利益は前年同期の営業損失から73百万円の営業利益に転じた。 (https://komori.app/company/7986/filing/2023-q3)
- FY2024-Q1 前進 「書庫ロッカー関連事業の売上高（外部顧客）は５億56百万円（前年同期比6.7％増）、営業利益は87百万円（前年同期比57.3％増）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規顧客の開拓推進等に努めました結果、販売実績は前年同期を上回りました。」 — 札幌工場・川島工場の生産性向上と新規顧客開拓を継続し、売上高6.7％増、営業利益57.3％増となった。 (https://komori.app/company/7986/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 前進 「書庫ロッカー関連事業の売上高は10億30百万円（前年同期比9.2％増）、営業利益は１億26百万円（前年同期比34.2％増）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」 — 札幌工場・川島工場の生産性向上と新規開拓を継続し、書庫ロッカー関連事業は増収増益となった。 (https://komori.app/company/7986/filing/2024-h1)
- FY2024 前進 「書庫ロッカー関連事業部門の売上高は20億15百万円（前年同期比9.3％増）、営業利益は１億70百万円（前年同期比67.6％増）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、前年同期実績を上回りました。」 — 札幌工場・川島工場の生産性向上と新規開拓を継続し、書庫ロッカー関連事業は売上高9.3％増、営業利益67.6％増となった。 (https://komori.app/company/7986/filing/2024-fy)
- FY2025-H1 その他 「書庫ロッカー関連事業の売上高は10億81百万円（前年同期比4.9％増）、営業利益は77百万円（前年同期比38.5％減）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めました結果、売上高は前年同期実績を上回りました。」 — 札幌工場・川島工場の生産性向上と新規開拓を継続し、売上高は4.9％増となった一方、営業利益は38.5％減となった。 (https://komori.app/company/7986/filing/2025-h1)
- FY2025 悪化 「書庫ロッカー関連事業部門の売上高は19億61百万円（前年同期比2.7％減）、営業利益は１億65百万円（前年同期比3.4％減）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めましたが、前年同期実績を下回りました。」 — 札幌工場・川島工場の生産性向上および新規開拓を継続したが、書庫ロッカー関連事業は減収減益となった。 (https://komori.app/company/7986/filing/2025-fy)
- 2026-05-15 その他 「札幌工場・川島工場の生産性向上、新規顧客の開拓推進等に努めましたが、販売実績は前年同期を下回りました。」 — 生産性向上と新規顧客開拓を継続したが、書庫ロッカー関連事業の販売実績は前年同期を下回った。一方、営業利益は前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/7986/disclosure/20260512525841)
- FY2026-H1 その他 「書庫ロッカー関連事業の売上高は10億44百万円（前年同期比3.4％減）、営業利益は１億９百万円（前年同期比41.0％増）となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めましたが、売上高は前年同期実績を下回りました。」 — 札幌工場・川島工場の生産性向上および新規開拓を継続した。売上高は3.4％減少した一方、営業利益は41.0％増加した。 (https://komori.app/company/7986/filing/2026-h1)
