# 減損会計による業績影響リスク｜日本アイ・エス・ケイ（7986）の変遷

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## 経過

- FY2020 初出 「それらの時価が著しく下落した場合には、減損会計の適用により固定資産の減損損失を計上することになり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」 — 不動産等の各種資産の時価下落と減損損失計上による業績影響を主要リスクとして記載している。 (https://komori.app/company/7986/filing/2020-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 減損会計による業績影響リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされている。 (https://komori.app/company/7986/filing/2021-q1)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 減損会計による業績影響リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされている。 (https://komori.app/company/7986/filing/2022-q1)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 減損会計による業績影響リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされている。 (https://komori.app/company/7986/filing/2022-q3)
- FY2022 再掲 「それらの時価が著しく下落し、将来キャッシュ・フローが簿価を下回る場合には、減損会計の適用により固定資産の減損損失を計上することになり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」 — 不動産等の時価下落や将来キャッシュ・フローの悪化に伴う減損リスクが継続している。 (https://komori.app/company/7986/filing/2022-fy)
- FY2024 再掲 「それらの時価が著しく下落し、将来キャッシュ・フローが簿価を下回る場合には、減損会計の適用により固定資産の減損損失を計上することになり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」 — 不動産等の時価下落や将来キャッシュ・フローの悪化に伴う減損リスクが継続している。 (https://komori.app/company/7986/filing/2024-fy)
- FY2025-H1 再掲 「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 減損会計による業績影響リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされている。 (https://komori.app/company/7986/filing/2025-h1)
- FY2025 再掲 「それらの時価が著しく下落し、将来キャッシュ・フローが簿価を下回る場合には、減損会計の適用により固定資産の減損損失を計上することになり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」 — 不動産等の時価下落や将来キャッシュ・フローの悪化に伴う減損リスクが継続している。 (https://komori.app/company/7986/filing/2025-fy)
- FY2026-H1 再掲 「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 減損会計による業績影響リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされている。 (https://komori.app/company/7986/filing/2026-h1)
