# 日本アイ・エス・ケイ（7986） 非上場の親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7986/disclosure/20260623576672
種別: 決算
開示日: 2026-06-23
Komoriの読み（0-100）: 13
企業ページ: https://komori.app/company/7986

## 何が変わったか

日本アイ・エス・ケイのその他の関係会社である廣澤興産有限会社について、2026年3月期の決算が確定したため、財務諸表を開示した。

## 会社が挙げた理由

廣澤興産有限会社の2026年3月期の決算が確定したため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2025年4月1日〜2026年3月31日
- 売上高: {"value":34143501,"unit":"円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":2354888,"unit":"円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":15422412,"unit":"円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: not_disclosed
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: not_disclosed
- 総資産: {"value":540259797,"unit":"円"}
- 純資産: {"value":518464288,"unit":"円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: {"特別利益":[{"項目":"特別利益","金額":0,"単位":"円"}],"特別損失":[{"項目":"特別損失","金額":0,"単位":"円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: not_disclosed
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: not_disclosed
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は「2026年３月期の決算が確定しましたので」として実績財務諸表を開示しているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「売上高 34,143,501」「営業利益 2,354,888」の実績値があるが、予想値は記載されていない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「損益計算書に前年同期の売上高・営業利益の記載はない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「「営業利益 2,354,888」「経常利益 15,422,412」「当期純利益 14,030,612」と記載されている。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「損益計算書に「特別利益 0」「特別損失 0」と記載されている。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文の財務諸表は貸借対照表と損益計算書で構成され、セグメント別の損益表はない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「売上高営業利益率および前年同期の売上高・営業利益率の記載はない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には「資産の部合計 540,259,797」「純資産の部合計 518,464,288」の記載はあるが、自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文にキャッシュ・フロー計算書および「営業活動によるキャッシュ・フロー」の記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は「決算が確定しましたので、お知らせします」として財務諸表を示しているが、業績の増減要因の説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文に景気、為替、市況、価格改定、拡販その他の業績要因の記載はない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2026年３月期の決算が確定しましたので、お知らせします」と記載され、損益計算書の各金額が確定値として示されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年４月１日から2026年３月31日まで」および「売上高 34,143,501」「営業利益 2,354,888」などの金額が記載されている。」）
