# コクヨ（7984） 信用格付取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7984/disclosure/20260806511720
種別: その他開示
開示日: 2026-08-06
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/7984

## 何が変わったか

コクヨは、格付投資情報センター（R&I）から新たに発行体格付「A（安定的）」を取得した。取得日は2026年8月6日。

## 会社が挙げた理由

第三者機関による客観的な評価を得て経営の透明性を高め、対外的な信用力を可視化するため。また、資金調達手段の多様化・安定化と財務戦略への活用を通じて、成長投資に向けた機動的な資金調達体制を構築するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社格付投資情報センター（R&I）
- 相手先の概要: 格付機関。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 当社グループの事業内容及び財務状況を評価する第三者機関
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: 発行体格付 A（格付の方向性：安定的）
- 授与・認証機関: 株式会社格付投資情報センター（R&I）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社格付投資情報センター（R&I）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年８月６日付で新規に格付を取得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「信用格付取得に関するお知らせ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「２.格付取得日 2026年８月６日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新規に格付を取得しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2026年８月６日」および「格付取得日 2026年８月６日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規に格付を取得しました」「格付 A」「安定的」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社格付投資情報センター(以下、R&I)」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「格付機関 R&I」「発行体格付 A」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社格付投資情報センター(以下、R&I)」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「第三者機関」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「発行体格付」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「格付 A」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「格付区分「A」の記載のみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社格付投資情報センター(以下、R&I)」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「発行体格付 A」「2026年８月６日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「第５次中期経営計画以降の更なる成長投資」「中長期的な企業価値の向上を目指す」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「信用格付取得に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループの事業内容及び財務状況」「資金調達体制」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「発行体格付」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「第三者機関から客観的な評価を得る」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「上場会社名 コクヨ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「新規に格付を取得」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「発行体格付」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「識別番号に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「上場会社名」「代表者」「（コード番号7984 東証プライム）」「問合せ先責任者」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「発行体格付 A」「格付の方向性 安定的」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
