# 営業キャッシュ・フローを基本財源とする資金調達方針｜重松製作所（7980）の変遷

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## 経過

- FY2020 初出 「当社の資本の財源及び資金の流動性については、資金需要に必要な資金は、原則として、営業活動によるキャッシュ・フローを財源としますが、設備投資等の大きい資金需要に対応する場合は、事業継続に必要な流動性の確保及び財務の健全性・安定性を維持するため、銀行等から借入を行う方針です。なお、資金調達を行う際は、借入期間や市場金利動向等を勘案しながら、最適な調達を実施します。」 — 通常の資金需要は営業キャッシュ・フローを基本財源とし、大規模な設備投資等には銀行借入を用いて流動性と財務の健全性・安定性を維持する方針を初めて明示している。 (https://komori.app/company/7980/filing/2019-fy)
- FY2021 再掲 「資金需要に必要な資金は、原則として、営業活動によるキャッシュ・フローを財源としますが、設備投資等の大きい資金需要に対応する場合は、事業継続に必要な流動性の確保及び財務の健全性・安定性を維持するため、銀行等から借入を行う方針です。」 — 通常の資金需要は営業キャッシュ・フローを基本財源とし、大規模な設備投資等には銀行借入を用いる資金調達方針を継続している。 (https://komori.app/company/7980/filing/2020-fy)
- FY2022 再掲 「資金需要に必要な資金は、原則として、営業活動によるキャッシュ・フローを財源としますが、設備投資等の大きい資金需要に対応する場合は、事業継続に必要な流動性の確保及び財務の健全性・安定性を維持するため、銀行等から借入を行う方針です。」 — 通常の資金需要は営業キャッシュ・フローを基本財源とし、大規模な設備投資等には銀行借入を用いる方針を継続している。 (https://komori.app/company/7980/filing/2021-fy)
- FY2026 再掲 「資金需要に必要な資金は、原則として、営業活動によるキャッシュ・フローを財源としますが、設備投資等の大きい資金需要に対応する場合は、事業継続に必要な流動性の確保及び財務の健全性・安定性を維持するため、銀行等から借入を行う方針です。なお、資金調達を行う際は、借入期間や市場金利動向等を勘案しながら、最適な調達を実施します。」 — 通常の資金需要は営業キャッシュ・フローを基本財源とし、大規模な設備投資等には銀行借入を用いる方針を継続している。 (https://komori.app/company/7980/filing/2025-fy)
