# 事務用品等事業を中心とする事業構成｜リヒトラブ（7975）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7975/threads/bcccd1d9e55d
企業ページ: https://komori.app/company/7975

## 経過

- FY2017-Q1 初出 「以上の結果、事務用品等事業の売上高は、2,758百万円（前年同期比2.1％増）となり」 — 事務用品等事業の売上高は連結売上高の97.0％を占め、不動産賃貸事業は3.0％である。 (https://komori.app/company/7975/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「以上の結果、事務用品等事業の売上高は、4,804百万円（前年同期比2.3％増）となり」 — 事務用品等事業が売上高4,804百万円、構成比96.6％を占め、不動産賃貸事業は3.4％であり、事業構成の基本形が続いている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「事務用品等事業の売上高は、6,956百万円（前年同期比3.2％増）となり、営業利益は、227百万円となりました。」 — 事務用品等事業が売上高6,956百万円、連結売上高の96.5％を占め、不動産賃貸事業は3.5％であり、事務用品等事業中心の構成が続いている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2016-q3)
- FY2018-Q1 再掲 「事務用品等事業の売上高は2,889百万円（前年同期比4.7％増）となり、営業利益は299百万円となりました。」 — 事務用品等事業が売上高2,889百万円、連結売上高の97.1％を占め、不動産賃貸事業は2.9％であり、事務用品等事業中心の構成が続いている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「事務用品等事業の売上高は、4,945百万円（前年同期比3.0％増）となり、営業利益は、340百万円となりました。」 — 事務用品等事業が売上高の96.7％を占め、不動産賃貸事業が3.3％であり、事務用品等事業中心の構成が続いている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「事務用品等事業 7,220 96.6」 — 事務用品等事業が売上高7,220百万円、構成比96.6％を占め、不動産賃貸事業は3.4％であり、事務用品等事業中心の構成が続いている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 再掲 「以上の結果、事務用品等事業の売上高は2,903百万円（前年同期比0.5％増）となり、営業利益は241百万円（前年同期比19.2％減）となりました。」 — 事務用品等事業が売上高の97.1％を占め、不動産賃貸事業が2.9％であり、事務用品等事業中心の構成が続いている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「以上の結果、事務用品等事業の売上高は5,010百万円（前年同期比1.3％増）となり、営業利益は328百万円（前年同期比3.8％減）となりました。」 — 事務用品等事業が売上高5,010百万円、構成比96.5％を占め、不動産賃貸事業は3.5％であり、事務用品等事業中心の構成が続いている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「以上の結果、事務用品等事業の売上高は7,337百万円（前年同期比1.6％増）となり、営業利益は481百万円（前年同期比4.4％増）となりました。」 — 事務用品等事業が売上高の96.1％を占め、不動産賃貸事業が3.9％であり、事務用品等事業中心の構成が続いている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 再掲 「事務用品等事業の売上高は2,879百万円（前年同期比0.8％減）となり」 — 事務用品等事業は連結売上高の96.4％を占め、不動産賃貸事業は3.6％であり、事務用品等事業中心の構成が続いている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「以上の結果、事務用品等事業の売上高は4,878百万円（前年同期比2.6％減）となり、営業利益は198百万円（前年同期比39.5％減）となりました。」 — 事務用品等事業は売上高4,878百万円で連結売上高の95.8％を占め、不動産賃貸事業4.2％という事業構成が続いている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「事務用品等事業 7,095 95.6」 — 事務用品等事業が売上高の95.6％、不動産賃貸事業が4.4％を占め、事務用品等事業中心の構成が続いている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2019-q3)
- FY2020 再掲 「事務用品等事業 9,373 95.5」 — 事務用品等事業が売上高の95.5％を占め、不動産賃貸事業は4.5％であり、事務用品等事業中心の構成が続いている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「事務用品等事業　2,351　95.4　△18.3」 — 事務用品等事業が売上高の95.4％を占め、不動産賃貸事業4.6％という事務用品等事業中心の構成が続いている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「事務用品等事業　4,153　94.7　△14.9」 — 事務用品等事業が売上高の94.7％を占め、不動産賃貸事業が5.3％であり、事務用品等事業中心の構成が続いている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「事務用品等事業　6,044　94.6　△14.8」 — 事務用品等事業が売上高の94.6％、不動産賃貸事業が5.4％を占め、事務用品等事業を中心とする構成が続いている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2020-q3)
- FY2021 再掲 「事務用品等事業　8,102　94.6　△13.6」 — 事務用品等事業が売上高の94.6％を占め、不動産賃貸事業5.4％という事務用品等事業中心の構成が続いている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「以上の結果、事務用品等事業の売上高は2,585百万円（前年同期比10.0％増）となり、営業利益は217百万円（前年同期比29.8％増）となりました。」 — 事務用品等事業が売上高の95.7％を占め、不動産賃貸事業が4.3％であり、事務用品等事業中心の構成が続いている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「事務用品等事業　4,365　95.0」 — 事務用品等事業が売上高4,365百万円、構成比95.0％を占め、不動産賃貸事業が5.0％であり、事務用品等事業中心の構成が続いている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「事務用品等事業　6,274　94.8」 — 事務用品等事業が売上高の94.8％を占め、不動産賃貸事業が5.2％であり、事務用品等事業中心の構成が続いている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2021-q3)
- FY2022 再掲 「事務用品等事業　8,234　94.7」 — 事務用品等事業が売上高の94.7％、不動産賃貸事業が5.3％を占め、事務用品等事業を中心とする構成が続いている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「事務用品等事業の売上高は2,417百万円（前年同期比6.5％減）となり、営業利益は41百万円（前年同期比80.7％減）となりました。」 — 事務用品等事業が売上高の95.5％を占め、不動産賃貸事業が4.5％であり、事務用品等事業中心の構成が続いている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「以上の結果、事務用品等事業の売上高は4,095百万円（前年同期比6.2％減）となり、利益につきましては、減収に加えて、原材料の価格高騰や円安進行に伴う輸入コストの上昇等により、87百万円の営業損失（前第２四半期連結累計期間は営業利益191百万円）となりました。」 — 事務用品等事業が売上高の94.7％を占め、不動産賃貸事業が5.3％を占める事業構成を継続している。前四半期の構成比95.5％から比率は低下したが、事務用品等事業中心の構成に変化はない。 (https://komori.app/company/7975/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「以上の結果、事務用品等事業の売上高は6,005百万円（前年同期比4.3％減）となり、利益につきましては、減収に加えて、原材料の価格高騰や円安進行に伴う輸入コストの上昇等により、185百万円の営業損失（前第３四半期連結累計期間は営業利益192百万円）となりました。」 — 事務用品等事業が売上高6,005百万円、連結売上高の94.6％を占め、不動産賃貸事業5.4％という事務用品等事業中心の構成が続いている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2022-q3)
- FY2023 再掲 「事務用品等事業につきましては、売上高8,059百万円（構成比94.7％）となりました。」 — 事務用品等事業が連結売上高の94.7％を占め、不動産賃貸事業5.3％という事務用品等事業中心の構成が続いている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2022-fy)
- FY2024-Q2 再掲 「事務用品等事業は、売上高4,324百万円（前年同期比5.6％増）となり」 — 事務用品等事業の売上構成比は95.1％、不動産賃貸事業は4.9％であり、事務用品等事業を中心とする構成が継続している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「事務用品等事業につきましては、6,267百万円（前年同期比4.4％増）」 — 事務用品等事業が売上高6,267百万円、構成比94.9％を占め、不動産賃貸事業5.1％という事務用品等事業中心の構成が継続している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2023-q3)
- FY2024 再掲 「事務用品等事業につきましては、売上高8,348百万円（構成比94.8％）となりました。」 — 事務用品等事業が連結売上高の94.8％を占め、不動産賃貸事業5.2％という事務用品等事業中心の構成が継続している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 再掲 「事務用品等事業　4,534　94.9」 — 事務用品等事業が売上高4,534百万円、構成比94.9％を占め、不動産賃貸事業5.1％という事務用品等事業中心の構成が継続している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2024-h1)
- FY2025 再掲 「事務用品等事業につきましては、売上高8,759百万円（構成比95.0％）となりました。」 — 事務用品等事業が連結売上高の95.0％を占め、不動産賃貸事業5.0％という事業構成が継続している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再掲 「事務用品等事業　4,665　95.6」 — 事務用品等事業が売上高4,665百万円、構成比95.6％を占め、不動産賃貸事業4.4％という事務用品等事業中心の構成が続いている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2025-h1)
- FY2027-H1 再掲 「事務用品等事業　4,619　95.3」 — 事務用品等事業が売上高4,619百万円、構成比95.3％を占め、不動産賃貸事業4.7％という事務用品等事業中心の構成が続いている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2026-h1)
