# 研究開発活動の継続と研究開発費｜リヒトラブ（7975）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q3 初出 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は47百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費47百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2016-q3)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費12百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は29百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費29百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は37百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費37百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「当社グループにおける研究開発活動は、事務用品等事業ではファイル及びノート関連製品、バッグ・ケースを中心として、当社スタッフ７名がこれに当たっております。機能性・デザイン性を追及するとともに高付加価値製品の開発に取り組み、再生素材や安全素材の活用、分別廃棄可能な環境対応製品やユニバーサルデザイン製品の開発を進めております。なお、当連結会計年度の研究開発費は52百万円であります。」 — 研究開発担当者7名、研究開発費52百万円を示し、高付加価値・環境対応・ユニバーサルデザイン製品の開発内容を具体化している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は９百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費9百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は34百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費34百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は51百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費51百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は14百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費14百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は44百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費44百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は60百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費60百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「当社グループにおける研究開発活動は、事務用品等事業ではファイル及びノート関連製品、バッグ・ケースを中心として、当社スタッフ９名がこれに当たっております。」 — 研究開発担当者を9名、研究開発費を77百万円とし、前年の7名・52百万円から研究開発活動の規模を拡大している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は12百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費12百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は31百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費31百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は43百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費43百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2020-q3)
- FY2021 再掲 「当社グループにおける研究開発活動は、事務用品等事業ではファイル及びノート関連製品、バッグ・ケースを中心として、当社スタッフ７名がこれに当たっております。機能性・デザイン性を追及するとともに高付加価値製品の開発に取り組み、再生素材や安全素材の活用、分別廃棄可能な環境対応製品やユニバーサルデザイン製品の開発を進めております。なお、当連結会計年度の研究開発費は59百万円であります。」 — 7名の研究開発体制、高付加価値・環境対応・ユニバーサルデザイン製品の開発方針を継続している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費10百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は28百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費28百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は38百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費38百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「当社グループにおける研究開発活動は、事務用品等事業ではファイル及びノート関連製品、バッグ・ケースを中心として、当社スタッフ６名がこれに当たっております。」 — 研究開発担当者は前連結会計年度の9名から6名となり、研究開発費も59百万円から51百万円へ減少している。一方、機能性・デザイン性、高付加価値、環境対応、ユニバーサルデザイン製品の開発方針は継続している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11百万円であります。なお、当第１四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費11百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2022-q1)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は44百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費44百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「機能性・デザイン性を追及するとともに高付加価値製品の開発に取り組み、再生素材や安全素材の活用、分別廃棄可能な環境対応製品やユニバーサルデザイン製品の開発を進めております。なお、当連結会計年度の研究開発費は57百万円であります。」 — 研究開発体制はスタッフ6名で継続し、研究開発費は前年度の約52百万円から57百万円へ増加している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2022-fy)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費の総額は34百万円であります。なお、当第２四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費34百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費の総額は51百万円であります。なお、当第３四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費51百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「当社グループにおける研究開発活動は、事務用品等事業ではファイル及びノート関連製品、バッグ・ケースを中心として、当社スタッフ９名がこれに当たっております。」 — 研究開発担当者9名、研究開発費73百万円を示し、前年度の6名・約58百万円から研究開発活動の規模を拡大している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 再掲 「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は30百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費30百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2024-h1)
- FY2025 再掲 「機能性・デザイン性を追及するとともに高付加価値製品の開発に取り組み、再生素材や安全素材の活用、分別廃棄可能な環境対応製品やユニバーサルデザイン製品の開発を進めております。なお、当連結会計年度の研究開発費は63百万円であります。」 — 高付加価値、環境対応、ユニバーサルデザイン製品の研究開発方針を継続している。研究開発費は63百万円となった。 (https://komori.app/company/7975/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再掲 「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は27百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費27百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2025-h1)
- FY2026 その他 「当社グループにおける研究開発活動は、事務用品等事業ではファイル及びノート関連製品、バッグ・ケースを中心として、当社スタッフ８名がこれに当たっております。なお、当連結会計年度の研究開発費は55百万円であります。」 — 研究開発担当者は前年度の9名から8名、研究開発費は63百万円から55百万円となった。高付加価値・環境対応製品の開発方針は継続している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2025-fy)
- FY2027-H1 再掲 「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は27百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費27百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2026-h1)
