# 収納整理用品部門の売上拡大｜リヒトラブ（7975）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「収納整理用品部門の売上高は829百万円（前年同期比6.2％増）となりました。」 — 4部門のうち収納整理用品部門が前年同期比で最も大きい伸びを示している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「収納整理用品部門の売上高は1,419百万円（前年同期比2.1％増）となりました。」 — 収納整理用品部門の売上拡大が続いているが、伸び率は第1四半期の6.2％から第2四半期累計では2.1％となっている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「収納整理用品部門の売上高は2,094百万円（前年同期比4.8％増）となりました。」 — 収納整理用品部門の売上拡大が続き、累計売上高2,094百万円、前年同期比4.8％増となっている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2016-q3)
- FY2018-Q1 前進 「収納整理用品部門の売上高は908百万円（前年同期比9.5％増）となりました。」 — 収納整理用品部門の売上高が前年同期比9.5％増の908百万円となり、前年同期の増加率6.2％から伸びが拡大している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「収納整理用品部門の売上高は1,612百万円（前年同期比13.6％増）となりました。」 — 収納整理用品部門の売上高が前年同期比13.6％増となり、前四半期の9.5％増から増加率が拡大している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「収納整理用品部門の売上高は2,375百万円（前年同期比13.4％増）となりました。」 — 収納整理用品部門の売上拡大が続いている。前年同期比の伸び率は前四半期累計の13.6％増とおおむね同水準である。 (https://komori.app/company/7975/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「新製品のＳＭＡＲＴ ＦＩＴ ＰｕｎｉＬａｂｏシリーズのスタンドペンケースや机収納シリーズの机上台が売上を大きく伸ばし、売上全体の底上げに貢献しました。その結果、収納整理用品部門の売上高は3,275百万円（前連結会計年度比14.6％増）となりました。」 — PuniLaboのスタンドペンケースや机上台が売上全体を押し上げ、部門売上が前年比14.6％増となった。 (https://komori.app/company/7975/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「収納整理用品部門の売上高は970百万円（前年同期比6.7％増）となりました。」 — 収納整理用品部門の売上拡大が続いている。前年同期比6.7％増となっている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「収納整理用品部門の売上高は1,730百万円（前年同期比7.3％増）となりました。」 — 収納整理用品部門の売上拡大が続いており、前年同期比7.3％増となっている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「収納整理用品部門の売上高は2,527百万円（前年同期比6.4％増）となりました。」 — 収納整理用品部門の売上拡大が続いている。前年同期比6.4％増で、前四半期累計の7.3％増から伸び率は低下している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 その他 「収納整理用品部門の売上高は978百万円（前年同期比0.8％増）となりました。」 — 収納整理用品部門は増収を維持したが、前年同期比の伸び率は前年度第1四半期の6.7％増から0.8％増へ低下している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「収納整理用品部門の売上高は1,771百万円（前年同期比2.4％増）となりました。」 — 収納整理用品部門は前年同期比2.4％増となり、前四半期累計の0.8％増から増収率が回復している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「ペンケース、机上台、クリップボード、クリヤーケース、バッグ・イン・バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は2,628百万円（前年同期比4.0％増）となりました。」 — 収納整理用品部門は前年同期比4.0％増となり、前四半期累計の2.4％増から増収率が上昇している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「ペンケース、机上台、クリップボード、クリヤーケース、バッグ・イン・バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は3,544百万円（前連結会計年度比5.4％増）となりました。」 — 収納整理用品部門は通期で前年同期比5.4％増となり、机上台、ALTNAツールバッグ、PuniLaboスタンドペンケースが売上を押し上げている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は817百万円（前年同期比16.4％減）となりました。」 — 収納整理用品部門が前年同期比16.4％減となり、従来の増収基調から減収に転じている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は1,434百万円（前年同期比19.0％減）となりました。」 — 収納整理用品部門は前年同期比19.0％減となり、前年度第1四半期の16.4％減から減収幅が拡大している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 悪化 「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は2,104百万円（前年同期比19.9％減）となりました。」 — 収納整理用品部門は前年同期比19.9％減となり、前四半期累計の19.0％減から減収幅が拡大している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2020-q3)
- FY2021 対処 「収納整理用品部門の売上高は2,853百万円（前連結会計年度比19.5％減）となりました。インバウンド需要の消滅に伴い、好調であったＳＭＡＲＴ　ＦＩＴ　ＰｕｎｉＬａｂｏ（スマートフィットプニラボ）スタンドペンケースが大きく売上を落としたことにより、部門としても前期までの増収基調から一転して減収となりました。」 — 減収は続いているが、前年の四半期累計19.9％減から通期19.5％減へ減少幅がわずかに縮小している。インバウンド需要消滅とPuniLaboの売上減少を要因として明示している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は865百万円（前年同期比5.9％増）となりました。」 — 前年度に前年同期比19.5％減となっていた収納整理用品部門が、当四半期は5.9％増に転じている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は1,441百万円（前年同期比0.5％増）となりました。」 — 収納整理用品部門は増収を維持したが、前年同期比の伸び率はFY2022-Q1の5.9％増から0.5％増へ低下している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 悪化 「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は2,076百万円（前年同期比1.3％減）となりました。」 — 収納整理用品部門は前四半期累計の前年同期比0.5％増から、当第3四半期累計では1.3％減に転じている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2021-q3)
- FY2022 悪化 「収納整理用品部門の売上高は2,735百万円（前連結会計年度比4.1％減）となりました。主力のＳＭＡＲＴ　ＦＩＴ　ＰｕｎｉＬａｂｏスタンドペンケースや机上台が売上を落とし、その他製品でカバーできず部門としても減収となりました。」 — 収納整理用品部門は前年同期比1.3％減だった第3四半期累計から、通期では4.1％減となり、主力製品の減収が通期でも確認された。 (https://komori.app/company/7975/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 悪化 「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は779百万円（前年同期比9.9％減）となりました。」 — 収納整理用品部門は、前年度通期の4.1％減から当四半期は9.9％減となり、減収幅が拡大している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 対処 「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は1,331百万円（前年同期比7.7％減）となりました。」 — 収納整理用品部門は減収が続いているが、前年同期比の減少率はFY2023-Q1の9.9％減から7.7％減へ縮小している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 悪化 「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は2,001百万円（前年同期比3.6％減）となりました。」 — 収納整理用品部門は前年同期比3.6％減となり、前年度通期の4.1％減から減収が続いている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2022-q3)
- FY2023 対処 「収納整理用品部門の売上高は2,735百万円（前連結会計年度比0.0％減）となりました。」 — 前年度通期の4.1％減から、当年度は0.0％減まで減少幅が縮小し、部門売上はおおむね前年水準となった。 (https://komori.app/company/7975/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は819百万円（前年同期比5.0％増）となりました。」 — 前年度第1四半期の9.9％減から、収納整理用品部門は前年同期比5.0％増に転じている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は1,480百万円（前年同期比11.2％増）となりました。」 — 収納整理用品部門は前年同期比11.2％増となり、前年度第1四半期の5.0％増から増収率が拡大している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は2,155百万円（前年同期比7.7％増）となりました。」 — 収納整理用品部門は増収を維持したが、前年同期比の伸び率は前四半期累計の11.2％増から7.7％増へ低下している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「収納整理用品部門の売上高は2,854百万円（前連結会計年度比4.4％増）となりました。机収納シリーズの机上台や１冊でも倒れないブックスタンド及びＳＭＡＲＴ ＦＩＴ ＰｕｎｉＬａｂｏスタンドペンケースが堅調に売上を伸ばしました。」 — 収納整理用品部門が前年比4.4％増となり、机上台、ブックスタンド、PuniLaboスタンドペンケースが売上を押し上げている。 (https://komori.app/company/7975/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 その他 「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は827百万円（前年同期比1.0％増）となりました。」 — 収納整理用品部門は増収を維持したが、前年同期の5.0％増から1.0％増へ伸び率が低下している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2024-q1)
- FY2025 前進 「収納整理用品部門の売上高は2,999百万円（前連結会計年度比5.1％増）となりました。机収納シリーズの机上台やＳＭＡＲＴ ＦＩＴ ＰｕｎｉＬａｂｏスタンドペンケース及びｍｙｆａデコレーションボックスポーチミニが堅調に売上を伸ばしました。」 — 収納整理用品部門は5.1％増収となり、机上台、PuniLabo、myfa製品が寄与している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「収納整理用品部門の売上高は1,570百万円（前年同期比5.0％増）となりました。」 — 収納整理用品部門は前年同期比5.0％増となり、前年同期の1.0％増から増収率が上昇している。 (https://komori.app/company/7975/filing/2025-h1)
- 2026-04-03 その他 「収納整理用品部門の売上高は2,962百万円（前連結会計年度比1.2％減）となりました。」 — 前年度までの増収基調から、収納整理用品部門が減収に転じたことを記載している。 (https://komori.app/company/7975/disclosure/20260402597723)
- FY2026 悪化 「収納整理用品部門の売上高は2,962百万円（前連結会計年度比1.2％減）となりました。ＰｕｎｉＬａｂｏ × ＳＡＮＲＩＯ ＣＨＡＲＡＣＴＥＲＳや、ｍｙｆａ　デコレーションボックスポーチ ミニが売上を伸ばしたものの、既存製品の机上台等が伸び悩み、売上減となりました。」 — 収納整理用品部門は前年度の5.1％増収から1.2％減収に転じ、既存製品の伸び悩みが減収要因となった。 (https://komori.app/company/7975/filing/2025-fy)
- 2026-07-03 悪化 「収納整理用品部門の売上高は867百万円（前年同期比2.3％減）となりました。」 — 前年度通期の増収から減収に転じている。 (https://komori.app/company/7975/disclosure/20260702586703)
- 2026-10-02 悪化 「＜収納整理用品部門＞
ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は1,521百万円（前年同期比3.1％減）となりました。」 — 収納整理用品部門は前年同期の増収から減収に転じている。 (https://komori.app/company/7975/disclosure/20261002545010)
- FY2027-H1 悪化 「ペンケース、机上台、クリヤーケース、バッグ、デスクトレー等を主要製品とする収納整理用品部門の売上高は1,521百万円（前年同期比3.1％減）となりました。」 — 収納整理用品部門は前年同期比3.1％減となり、前年同期の5.0％増および前年度通期の1.2％減から減収となった。 (https://komori.app/company/7975/filing/2026-h1)
