# イトーキ（7972） Omega Investment株式会社のレポートに当社掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7972/disclosure/20260529553935
種別: その他開示
開示日: 2026-05-29
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7972

## 何が変わったか

Omega Investment株式会社が作成したレポートに、イトーキが掲載されたことを知らせた。掲載日は2026年5月28日で、同社は中期経営計画の目標や進捗も併せて説明している。

## 会社が挙げた理由

Omega Investment株式会社のレポートに当社が掲載されたため。企業価値向上に努めるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Omega Investment株式会社
- 相手先の概要: 投資レポートを掲載した会社。所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: Omega Investment株式会社のレポートに当社が掲載された関係。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Omega Investment株式会社のレポート（掲載日：2026年5月28日）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「このたび、Omega Investment 株式会社のレポートに当社が掲載されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「掲載日：5 月 28 日（木）」および発表日「2026 年 5 月 29 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「掲載日：5 月 28 日（木）」、発表日「2026 年 5 月 29 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社が掲載されましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Omega Investment 株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「所在地・代表者・資本金・事業内容などの記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などの関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「最終年度である 2026 年は、売上高 1,675 億円、営業利益 160 億円…を目指します」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Omega Investment 株式会社のレポート」、PDF URLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「掲載日：5 月 28 日（木）」、「2026 年は、売上高 1,675 億円、営業利益 160 億円…を目指します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「2024 年から ３ヶ年の 中期経営計画『RISE TO GROWTH 2026』を策定」、「企業価値向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「掲載による売上・利益への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「Omega Investment株式会社のレポートに当社掲載のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は…中期経営計画『RISE TO GROWTH 2026』を策定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスの発売、改良、提供開始に関する記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「Omega Investment 株式会社のレポートに当社が掲載されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「書類名義「株式会社イトーキ」、「当社が掲載されました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名などの記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード：7972 東証プライム」、「RISE TO GROWTH 2026」、PDF URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「株式会社イトーキ（コード：7972 東証プライム）」、「お問い合わせ先」、「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「持続的な 成長力を高める」、「企業価値向上に努めてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・リスクに関する注意書きなし」）
