# イトーキ（7972） Omega Investment株式会社のレポートに当社掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7972/disclosure/20260306577085
種別: その他開示
開示日: 2026-03-06
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/7972

## 何が変わったか

Omega Investment株式会社が作成したレポートに、イトーキが掲載されたことを知らせた。あわせて、中期経営計画の最終年度目標と、2年目時点でKPIを1年前倒しで上回っていることを示している。

## 会社が挙げた理由

Omega Investment株式会社のレポートへの掲載を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Omega Investment株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: Omega Investment株式会社のレポートに当社が掲載された
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Omega Investment株式会社のレポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「Omega Investment 株式会社のレポートに当社が掲載されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「掲載日：3 月 5 日（木）」、本文日付「2026 年 3 月 6 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「掲載日：3 月 5 日（木）」、本文日付「2026 年 3 月 6 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載されました」「目指します」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「レポート掲載のお知らせであり、顧客・導入先の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「最終年度である 2026 年は、売上高 1,675 億円、営業利益 160 億円…を目指します」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Omega Investment 株式会社のレポート」、日本語・英語版URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「最終年度である 2026 年は、売上高 1,675 億円、営業利益 160 億円…を目指します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営計画『RISE TO GROWTH 2026』を策定」「企業価値向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「掲載事実と中期経営計画の説明のみ」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「Omega Investment株式会社のレポートに当社掲載のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は…中期経営計画『RISE TO GROWTH 2026』を策定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「レポート掲載と経営計画の説明のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「レポートに当社が掲載されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「書類冒頭「株式会社イトーキ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者・導入先・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「（コード：7972 東証プライム）」、URL「7972cn_4q」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「株式会社イトーキ（コード：7972 東証プライム）」「お問い合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「掲載事実、中期経営計画および数値目標の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
