# イトーキ（7972） イトーキ、代表取締役社長 湊と経済アナリスト馬渕磨理子氏の日経ビジネス対談記事掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7972/disclosure/20251219522565
種別: その他開示
開示日: 2025-12-19
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/7972

## 何が変わったか

代表取締役社長と経済アナリストの対談記事が、日経ビジネスの2025年12月22日号（紙面・電子版）に掲載された。記事では、イトーキの成長戦略や事業展開を紹介している。

## 会社が挙げた理由

投資家がイトーキグループへの理解を深める一助とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社日経ビジネス（媒体名として記載）／馬渕磨理子氏（対談相手）
- 相手先の概要: 馬渕磨理子氏は経済アナリスト。日経ビジネスは掲載媒体として記載されている。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 日経ビジネスは当社社長の対談記事を掲載した媒体。馬渕磨理子氏は当社社長との対談相手。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月19日（発売日、実績）／2025年12月22日号掲載
- 適用分野: 人的資本経営、オフィス事業、防災・防衛領域、設備機器・パブリック事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日経ビジネス2025年12月22日号

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「対談記事が掲載されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2025年12月19日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「掲載のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「掲載されましたので」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「経済アナリストである馬渕磨理子氏」「日経ビジネス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「湊 宏司と経済アナリストである馬渕 磨理子氏との対談記事」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「経済アナリストである馬渕 磨理子氏」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「掲載媒体と対談相手のみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日経ビジネス 2025年12月22日号」「電子版 URL」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「成長戦略について対談しております」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「次なる成長を見据える」「成長戦略」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資家の皆さまの当社グループに対するご理解の一助」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「イトーキの成長戦略」「当社グループ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「記事掲載のお知らせであり、製品・サービス変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「イトーキの成長戦略について対談」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表取締役社長」「当社グループ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「首都圏のみならず地方への広がり」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「オフィスメーカーの枠を超えた」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「株式会社イトーキ」「コード：7972 東証プライム」「記」「お問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「好調が続いている」「次なる成長を見据える」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
