# イトーキ（7972） イトーキグループ会社ダルトン、名古屋オフィスを移転しワーキングショールームとしてオープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7972/disclosure/20251118505089
種別: その他開示
開示日: 2025-11-18
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/7972

## 何が変わったか

イトーキのグループ会社ダルトンが、名古屋の営業拠点を移転・改装し、製品展示や顧客見学に対応するワーキングショールームとして2025年11月18日に開設した。社員の働きやすさと顧客への提案力を高める狙いがある。

## 会社が挙げた理由

新拠点への移転とワークスタイルの刷新により、生産性とブランド価値を向上させるため。社員が誇りを持って働ける環境を整え、来場型営業を通じて顧客との新たな関係を構築するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ダルトングループ名古屋オフィス／ワーキングショールーム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ダルトンはイトーキのグループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月18日（実績、オープン日）
- 適用分野: 研究施設分野、来場型営業、ワークプレイス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県名古屋市西区名駅二丁目27番8号 名古屋プライムセントラルタワー4階
- 拠点の規模: 延床面積 約230㎡、4エリア×9アクティビティ
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年11月18日（火）に新オフィスとしてオープンしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日 2025年11月18日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび、新拠点への移転…名古屋オフィスを移転・リニューアル」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年11月18日」、オープン日「2025年11月18日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「移転・リニューアルし、2025年11月18日（火）に新オフィスとしてオープンしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「グループ会社・株式会社ダルトン」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都中央区、代表取締役社長：澤田 正」「研究施設領域を主力事業とする」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グループ会社・株式会社ダルトン」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「延床面積 約230㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「ダルトングループ名古屋オフィス 概要」「延床面積 約230㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細はダルトン公式サイトよりお問い合わせください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「延床面積 約230㎡」「オープン日 2025年11月18日（火）」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「新拠点への移転」「オフィスを移転・リニューアル」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ダルトングループ名古屋オフィス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「名古屋エリアでの営業拠点となる…オフィスを移転・リニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社の技術や思想をお客様に直接体感いただけるワーキングショールーム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「イトーキグループ会社ダルトン」「株式会社ダルトンでは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「愛知県名古屋市西区名駅二丁目27番8号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「今後はこの拠点を活用し、来場型営業の強化にも取り組みます」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「施設名称 ダルトングループ名古屋オフィス」「所在地 愛知県名古屋市西区名駅二丁目27番8号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「知的創造空間」「ブランド価値を高め」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「休館日 土・日・祝日、夏季休業日、年末年始（イベント時は変更の場合あり）」」）
