# イトーキ（7972） Omega Investment株式会社のレポートに当社掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7972/disclosure/20240826576586
種別: その他開示
開示日: 2024-08-26
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/7972

## 何が変わったか

Omega Investment株式会社が作成したレポートに、イトーキが掲載されたことを知らせた。

## 会社が挙げた理由

レポートへの掲載を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Omega Investment株式会社のレポート
- 相手先: Omega Investment株式会社
- 相手先の概要: 投資調査・レポートを提供する会社とみられるが、所在地・代表者・資本金・設立年などの詳細はnot_disclosed
- 当社との関係: Omega Investment株式会社のレポートに当社が掲載された関係。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月26日（掲載日・実績）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Omega Investment株式会社のレポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「Omega Investment 株式会社のレポートに当社が掲載されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「掲載日：8 月 26 日（月）」、本文日付「2024 年 8 月 26 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2024 年 8 月 26 日」／「掲載日：8 月 26 日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載されましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「所在地・代表者・資本金・事業内容等の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2026 年に売上高 1,500 億円、営業利益 140 億円、ROE15％の達成および配当性向 40％を…目指します」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Omega Investment 株式会社」および日本語・英語版レポートのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024 年 8 月 26 日」「2026 年に売上高 1,500 億円、営業利益 140 億円、ROE15％…」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 数値目標あり（原文: 「「2026 年に売上高 1,500 億円、営業利益 140 億円、ROE15％の達成および配当性向 40％…目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本件の業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「Omega Investment 株式会社のレポートに当社掲載のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスの発売、改良、提供拡大に関する記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「レポートに当社が掲載されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「書類冒頭「株式会社イトーキ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・採用実績等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「製品名・型番・規格名・特許番号・認証番号の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「株式会社イトーキ（コード：7972 東証プライム）」「お問い合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「掲載事実、計画名、目標数値、問い合わせ先を記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
