# イトーキ（7972） イトーキ、より“人”を基軸とし、新中期経営計画の実現にフォーカスした『統合報告書2024』発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7972/disclosure/20240729556671
種別: その他開示
開示日: 2024-07-29
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/7972

## 何が変わったか

イトーキが『統合報告書2024』を発行し、公式ウェブサイトで公開した。併せて、ESGの実績を数値で示す『ESG DATA BOOK 2024』も公開した。

## 会社が挙げた理由

新中期経営計画「RISE TO GROWTH 2026」の実現に向けた戦略や人的資本経営、構造改革の進捗、ESG経営の推進状況を報告し、財務・非財務情報を拡充するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: イトーキ統合報告書 2024、ESG DATA BOOK 2024
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月29日（公開実績）
- 適用分野: 人的資本経営、ESG経営、企業価値向上
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『イトーキ統合報告書 2024』を発行し、イトーキ公式ウェブサイトにて公開しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は統合報告書およびESG DATA BOOKの発行・公開を記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「掲載日：7月29日（月）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発行し、公式ウェブサイトにて公開しました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「発行し、イトーキ公式ウェブサイトにて公開しました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する会社概要の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の名称の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文には報告書の公開日以外の定量的な数値がない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文には数値実績・予測の記載がない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「統合報告書およびESG DATA BOOKのURLが記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「財務・非財務の取り組み内容について情報を拡充したと記載しているが、数値は示していない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「新中期経営計画『RISE TO GROWTH 2026』の実現に向けて報告しています。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『統合報告書 2024』を発行し、公式ウェブサイトにて公開しました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「新中期経営計画の実現に向けた各戦略および基盤となる人的資本経営について報告しています。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は統合報告書およびESG DATA BOOKの公開である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「株式会社イトーキは『イトーキ統合報告書 2024』を発行し、公開しました。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社イトーキ（コード：7972 東証プライム）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『イトーキ統合報告書 2024』『ESG DATA BOOK 2024』および各URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『発行のお知らせ』という表題で、報告書公開を案内している。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『持続的な成長力を高める』『当社の独自性のある価値創造に挑戦する姿勢』」）
