# イトーキ（7972） 空間事例を紹介するデザインギャラリーサイト『ITOKI WORK- Style Design』を公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7972/disclosure/20231226508891
種別: その他開示
開示日: 2023-12-26
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/7972

## 何が変わったか

イトーキが、オフィスリニューアルなどの空間デザイン事例をデザイナー視点で紹介するデザインギャラリーサイト「ITOKI WORK-Style Design」を2023年12月26日に公開した。公開時点では顧客企業などの計5事例を掲載し、今後も更新する。

## 会社が挙げた理由

オフィスリニューアルを検討する人が、経営理念を体現するオフィスや行きたくなるオフィスを実現するためのヒントを得られるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ITOKI WORK-Style Design
- 相手先: 株式会社IDOM、株式会社LIXIL、株式会社両備システムズ
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: イトーキが手掛けた顧客のオフィスリニューアル・移転プロジェクトの事例として紹介。資本関係・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月26日（実績）
- 適用分野: オフィスリニューアル、ワークプレイス、空間デザイン、インテリアデザイン
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 計5事例（公開時）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『ITOKI WORK- Style Design』を公開」「12月26日（火）に公開しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年12月26日（火）に公開しました。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「空間事例を紹介するデザインギャラリーサイト『ITOKI WORK- Style Design』を公開」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2023年12月26日」「12月26日（火）に公開しました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「公開しました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社IDOM様、株式会社LIXIL様、株式会社両備システムズ様」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「当社が手掛けたお客様のオフィスリニューアルを中心とした空間デザインの先端事例」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先各社の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先であるとの記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「株式会社IDOM様、株式会社LIXIL様、株式会社両備システムズ様」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「ほか計5事例」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「公開時は…ほか計5事例」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社IDOM様、株式会社LIXIL様、株式会社両備システムズ様」「URL：https://wsd.itoki.jp/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「計5事例」「2023年12月26日（火）に公開しました。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「働き方設計から空間設計、インテリア、運用支援まで、トータルでご提案しています。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「デザインギャラリーサイトを公開」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「【イトーキのオフィス関連事業について】」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「デザインギャラリーサイト『ITOKI WORK-Style Design』を公開」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社が手掛けた…空間デザインの先端事例を…解説するデザインギャラリーサイト」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社イトーキ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「株式会社IDOM様、株式会社LIXIL様、株式会社両備システムズ様」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ITOKI WORK-Style Design」「https://wsd.itoki.jp/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「株式会社イトーキのプレスリリース一覧」「本リリースに関する報道関係者からのお問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「空間デザインの先端事例」「最新オフィスの豊富なビジュアル」「個性豊かな当社のデザイナー」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
