# イトーキ（7972） 法定事前開示書類（合併）（株式会社イトーキ北海道）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7972/disclosure/20230530587700
種別: 法定開示書類
開示日: 2023-05-30
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/7972

## 何が変わったか

株式会社イトーキ北海道の2021年1月1日から12月31日までの決算内容が開示された。売上高は17億7,997万6,504円、当期純利益は6,523万513円となっている。

## 会社が挙げた理由

決算報告書として、2021年12月期の貸借対照表、損益計算書、販売費及び一般管理費明細書、株主資本等変動計算書を開示している。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 第59期 決算報告書
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: not_disclosed
- 対象期間: 2021年1月1日から2021年12月31日まで
- 金額: 売上高：1,779,976,504円、営業利益：97,312,082円、経常利益：98,724,044円、税引前当期純利益：98,252,840円、当期純利益：65,230,513円、資産合計：1,118,391,445円、負債合計：585,834,175円、純資産合計：532,557,270円、剰余金の配当：23,200,000円
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: not_disclosed
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「貸借対照表」「損益計算書」「株主資本等変動計算書」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 損益への影響額あり（原文: 「「売上高 1,779,976,504」「営業利益 97,312,082」「当期純利益 65,230,513」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「自 2021年1月1日 至 2021年12月31日」「2021年12月31日」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「資産合計 1,118,391,445」「負債合計 585,834,175」「純資産合計 532,557,270」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「各表の会社名として「株式会社イトーキ北海道」と記載されている。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「決算報告書の財務諸表のみが記載されている。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「将来計画・実施予定の記載はない。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「当期の財務数値は記載されているが、比較情報はない。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去開示を特定する記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 定例（原文: 「「決算報告書（第59期）」「自 2021年1月1日 至 2021年12月31日」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「至 2021年12月31日」「当期純利益 65,230,513」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「自 2021年1月1日 至 2021年12月31日」「2021年12月31日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「(期首残高未確定)[決算仮締未実行]」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一セグメント（原文: 「各財務諸表に「株式会社イトーキ北海道」と記載されている。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「札幌市中央区大通西３丁目７番地」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「「自 2021年1月1日 至 2021年12月31日」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「記載は第59期の財務諸表で構成されている。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 判明次第開示（原文: 「「期首残高未確定」「決算仮締未実行」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「貸借対照表」「損益計算書」等の数値記載」）
