# 東リ（7971） 「東リグループ統合報告書2026」発刊のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7971/disclosure/20261002545050
種別: その他開示
開示日: 2026-10-02
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/7971

## 何が変わったか

東リは、「東リグループ統合報告書2026」を当日、ウェブサイトで公開した。中期経営計画の初年度の成果や今後の見通し、サステナビリティに関する取り組みなどを財務・非財務の両面からまとめている。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家、顧客、従業員などのステークホルダーに、東リグループの理念、価値創造、経営戦略、事業活動への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 東リグループ統合報告書2026、人権報告書2026
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月2日（公開実績）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 兵庫県伊丹市（東リ株式会社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 4回目の発刊
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「本日、「東リグループ統合報告書 2026」を当社ホームページにて公開いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026 年 10 月 2 日／本日、…公開いたしました。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「4 回目の発刊となる本報告書では」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本日、…当社ホームページにて公開いたしました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「公開いたしました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「4 回目の発刊」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「事業数値に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「東リ株式会社…は、本日、…公開いたしました。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「財務・非財務の両面から報告しております。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「中期経営計画「SHINKA Plus ONE 2.0」／持続的な成長を目指す」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本報告書公開による業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「東リグループ統合報告書 2026」発刊のお知らせ／当社ホームページにて公開いたしました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社グループが大切にしている理念やバリュー…当社グループの事業活動」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「統合報告書を…公開いたしました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社グループの事業活動への理解を深めていただくことを目的として発刊」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「東リグループ統合報告書 2026」／「SHINKA Plus ONE 2.0」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各 位／会社名 東リ株式会社／（コード番号 7971 東証スタンダード市場）／問合せ先／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「公開内容、発刊目的、報告対象を中心に記載。」）
